建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 151億8000万
- 2019年3月31日 -22.52%
- 117億6100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (1) 三井海洋開発㈱の数値は連結決算数値であります。2019/06/26 14:28
(2) 昭和飛行機工業㈱の建物及び構築物、土地には、全面時価評価法による評価差額が含まれております。
(3) 上記の他、建物の一部及び機械装置を賃借しております。年間賃借料は、建物1億96百万円、機械装置9億84百万円であります。 - #2 固定資産処分損の注記
- ※4 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2019/06/26 14:28
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 136百万円 159百万円 機械装置及び運搬具 67 90 - #3 固定資産処分益の注記
- ※3 固定資産処分益の内容は次のとおりであります。2019/06/26 14:28
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 400百万円 3,274百万円 機械装置及び運搬具 1,702 19 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- a.担保に供している資産は次のとおりであります。2019/06/26 14:28
(注)1.投資有価証券及び長期貸付金は、関係会社の長期借入金4,191百万円を担保するために、債務者と株主と金融機関との間で締結した株式根質権設定契約に基づくものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 181百万円 171百万円 機械装置及び運搬具 9,016 7,919
2.担保に供している現金及び預金、長期預金については、信用状発行のため差し入れたものであり、当連結会計年度末現在において対応債務は存在しておりません。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.「当期減少額」には、2018年4月1日付で三井E&S造船株式会社、株式会社三井E&Sマシナリー、株式会社三井E&Sエンジニアリングへ吸収分割により承継した金額が、次のとおり含まれております。2019/06/26 14:28
4.「当期首残高」、「当期減少額」及び「当期末残高」欄における[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った土地の再評価に係る再評価差額(税効果考慮前)であります。建物 2 特許権 53 構築物 4,851 ソフトウェア 1,282 ドック船台 859 その他 1 機械及び装置 8,280 無形固定資産 計 1,337 船舶 11 車両運搬具 135 工具器具備品 915 リース資産 4,295 建設仮勘定 2,193 有形固定資産 計 21,545 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産グループの概要2019/06/26 14:28
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 遊休資産 土地 広島県江田島市 事業用資産 土地、建物、機械装置ほか 北海道別海町、香川県高松市ほか
遊休資産 - #7 経営上の重要な契約等
- ①譲渡の理由2019/06/26 14:28
当社は、インドネシア共和国向け火力発電所土木建築工事において多額の損失を計上したことから、自己資本が大きく毀損したため、自己資本の回復、資金の確保が急務であり、土地、建物等の資産売却や固定費削減などを実行して体質改善を図っております。このための施策の一つとして東京都中央区に所有している本社ビルの土地・建物の譲渡を決定いたしました。
②譲渡資産の内容 - #8 設備投資等の概要
- エンジニアリングでは、既存設備の更新、情報システムの整備等に569百万円の設備投資を実施しました。2019/06/26 14:28
その他及び全社では、商業施設の改修、持株会社化対応によるシステムの更新等に5,369百万円の設備投資を実施しました。また、当連結会計年度において、東京都中央区に所有している本社ビルの土地・建物の譲渡を行い、固定資産処分益8,255百万円を特別利益として計上しております。