- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.減損損失の調整額0百万円は、全社にかかる減損損失であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/11/11 16:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、陸上用ディーゼル発電プラント事業、情報・通信関連機器事業、システム開発事業、ガス関連エンジニアリング事業、艦船・航空機用特殊機器関連事業等を含めております。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/11 16:00 - #3 事業等のリスク
重要事象等
当社グループは、海外大型EPCプロジェクトの損失等により前連結会計年度まで5期連続の営業損失を計上しており、当第2四半期連結累計期間においても営業損失を計上し、十分な自己資本の回復には至っておりません。
一方、当社グループは「三井E&Sグループ 事業再生計画」を策定し、不採算事業の整理・撤退並びに資産売却や固定費の圧縮等、財務体質の改善及び収益体質の強化を進めております。
2022/11/11 16:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(船舶)
艦艇事業譲渡などの影響により、受注高は前年同期と比べて9億55百万円減少(△10.2%)の84億39百万円、売上高は137億89百万円減少(△67.6%)の65億98百万円となりました。営業利益は、前年同期並みの83百万円(前年同期:48百万円)となりました。
(海洋開発)
2022/11/11 16:00- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
重要事象等
当社グループは、海外大型EPCプロジェクトの損失等により前連結会計年度まで5期連続の営業損失を計上しており、当第2四半期連結累計期間においても営業損失を計上し、十分な自己資本の回復には至っておりません。
一方、当社グループは「三井E&Sグループ 事業再生計画」を策定し、不採算事業の整理・撤退並びに資産売却や固定費の圧縮等、財務体質の改善及び収益体質の強化を進めております。
2022/11/11 16:00