流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 2885億1000万
- 2023年3月31日 -0.53%
- 2869億8000万
個別
- 2022年3月31日
- 1313億4900万
- 2023年3月31日 +6.53%
- 1399億2900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2023/09/21 15:00
(3)会計処理流動資産 1,647百万円 資産合計 2,963 流動負債 1,089 固定負債 336
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却額との差額を関係会社株式売却益として特別利益に計上しております。 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により連結子会社でなくなった三井E&S環境エンジニアリング株式会社(2021年4月1日付でJFE環境テクノロジー株式会社に商号変更。以下、「MKE」)他6社の連結除外時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。なお、MKEの株式の売却価額については、譲渡先との契約による守秘義務の観点から開示を控えております。2023/09/21 15:00
株式の売却により連結子会社でなくなった三井海洋開発株式会社及びその子会社23社の連結除外時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 12,138 百万円 資産合計 12,639 流動負債 8,841 固定負債 649
株式の売却により連結子会社でなくなった四国ドック株式会社(以下、「四国D」)の連結除外時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。なお、四国Dの株式の売却価額については、譲渡先との契約による守秘義務の観点から開示を控えております。流動資産 235,416 百万円 固定資産 77,338 流動負債 △246,249 固定負債 △29,316 - #3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社である三井E&S造船株式会社の艦艇事業等を吸収分割により当社が新たに設立した株式会社(以下、「新会社」)に承継したうえで、新会社の株式の全てを譲渡したことに伴う譲渡時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。なお、新会社の株式の売却価額については、譲渡先との契約による守秘義務の観点から開示を控えております。2023/09/21 15:00
なお、その他当連結会計年度において現金及び現金同等物を対価とする事業の譲渡に係る資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため開示を省略しております。流動資産 16,529 百万円 資産合計 17,861 流動負債 12,581 固定負債 2,704
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「短期貸付金」に表示していた17百万円は、「その他」として組み替えております。2023/09/21 15:00
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払費用」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「前受金」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「前受金」に表示していた328百万円及び「その他」に表示していた20,802百万円は、「未払費用」4,119百万円及び「その他」17,011百万円として組み替えております。 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2023/09/21 15:00
(注)上記要約財務情報は、三井海洋開発株式会社が国際財務報告基準(IFRS)に従って作成した財務諸表に、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準で要求される調整を加えたものであります。三井海洋開発株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 流動負債合計 306,500 234,141 固定負債合計 23,696 70,417