7004 カナデビア

7004
2026/05/01
時価
2042億円
PER 予
40.38倍
2010年以降
6.29-51.55倍
(2010-2025年)
PBR
1.14倍
2010年以降
0.41-1.54倍
(2010-2025年)
配当 予
2.08%
ROE 予
2.83%
ROA 予
0.76%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
2016/08/09 10:49
#2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
※ 当社グループの事業の性質上、連結会計年度末に完成する工事の割合が大きく、売上高が連結会計年度末に集中することから、売上高は季節的変動が大きくなる傾向がある。
2016/08/09 10:49
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした中で、当社グループでは、平成26年度からスタートした中期経営計画「Hitz Vision Ⅱ」のもと、社会的存在感のある高収益企業を目指し、事業と経営管理のイノベーションの観点から、重点伸長分野である「環境・グリーンエネルギー」及び「社会インフラ整備と防災」の事業領域において成果をあげるため、最適な事業戦略の構築と経営資源の集中を進め、収益力強化と事業規模拡大のため、海外現地事業の推進、継続的事業の拡大、新製品・新事業の早期事業化・収益化等の重点施策を鋭意推進してきた。
以上のような取り組みを進める中で、当第1四半期連結累計期間の売上高は、環境・プラント部門及びインフラ部門において大口工事が進捗したことに伴い、前第1四半期連結累計期間に比べ4,816百万円(6.4%)増加の79,778百万円となった。
損益面では、営業損益は、環境・プラント部門が損失計上となったこと等により前第1四半期連結累計期間から1,901百万円悪化し、2,365百万円の損失計上となった。また、経常損益も、前第1四半期連結累計期間から2,821百万円悪化し、3,406百万円の損失計上となった。固定資産売却益を特別利益に計上したものの、親会社株主に帰属する四半期純損益についても、前第1四半期連結累計期間から1,155百万円悪化し、2,447百万円の損失計上となった。
2016/08/09 10:49

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