- 7004
- 2026/08/31
- 時価
- 2018億円
- PER 予
- 9.5倍
- 2010年以降
- 6.29-51.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.41-1.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.2%
- ROE 予
- 10.69%
- ROA 予
- 3.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2016年4月1日 至 2016年12月31日)2018/02/13 13:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高の季節的変動2018/02/13 13:29
前第3四半期連結累計期間(自 2016年4月1日 至 2016年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中で、当社グループでは、2017年度からスタートした中期経営計画「Change & Growth」のもと、事業基盤の再構築と生産性向上、グループ総合力の発揮及びポートフォリオ・マネジメントの推進を基本戦略として、各種重点施策を鋭意推進してきた。2018/02/13 13:29
以上のような取組みを進める中で、当第3四半期連結累計期間の売上高は、環境・プラント部門の減少等により、前第3四半期連結累計期間に比べ10,174百万円(3.9%)減少の248,629百万円となった。
損益面では、営業損益は、環境・プラント部門が悪化したこと等により、前第3四半期連結累計期間に比べ7,793百万円悪化し、6,340百万円の損失計上となった。また、経常損益も、前第3四半期連結累計期間に比べ8,565百万円悪化し、8,221百万円の損失計上となった。親会社株主に帰属する四半期純損益についても、前第3四半期連結累計期間に比べ7,641百万円悪化し、9,235百万円の損失計上となった。