固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 1864億7500万
- 2025年3月31日 +35.42%
- 2525億3200万
個別
- 2024年3月31日
- 1497億3600万
- 2025年3月31日 +13.28%
- 1696億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は32,392百万円であり、その主なものは、親会社での余剰運用資金(現金及び預金)等である。2025/10/07 9:02
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2025/10/07 9:02
(ア)有形固定資産
環境事業、機械・インフラ事業及び脱炭素化事業の生産設備(機械装置及び運搬具)等である。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、有利子負債の削減を軸に財務体質の強化を進めるとともに、社内管理規程に基づき、金利変動リスク及び為替変動リスクをヘッジしているが、想定以上の金利上昇や為替変動が発生した場合、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に悪影響を与える可能性がある。2025/10/07 9:02
⑥ 固定資産の減損
当社グループが保有する固定資産について、時価が著しく下落した場合や事業の損失が継続するような場合には、固定資産の減損損失の計上により、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性がある。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額ならびにその主な内訳2025/10/07 9:02
(7)取得原価のうち、のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳ならびに全体及び種類別の加重平均償却期間流動資産 5,041百万円 固定資産 4,806 資産合計 9,847
- #5 会計方針に関する事項(連結)
- イ.重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/10/07 9:02
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
主として定率法を採用している。 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりである。2025/10/07 9:02
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建設仮勘定 - 〃 511 〃 その他の無形固定資産 - 〃 75 〃 投資有価証券 101 〃 699 〃 長期貸付金 8 〃 6 〃 その他(固定資産) 807 〃 1,870 〃 計 11,508百万円 13,492百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2025/10/07 9:02
(単位:百万円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/10/07 9:02
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出のうち14,158百万円は、株式の取得によりBabcock & Wilcox Renewable Service A/S を連結の範囲に含めたことによるものである。当該会社の連結加入時の資産及び負債の内訳は下記の通りである。2025/10/07 9:02
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出のうち10,506百万円は、株式の取得によりIona Capital Ltdグループを連結の範囲に含めたことによるものである。当該会社の連結加入時の資産及び負債の内訳は下記の通りである。流動資産 5,041百万円 固定資産 4,806 のれん 8,222
流動資産 4,643百万円 固定資産 16,399 のれん 2,923 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- なお、これらの寮・福利厚生施設の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額を合理的に調整した価額に基づき評価している。2025/10/07 9:02
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/10/07 9:02
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 無形固定資産評価差額 △1,250百万円 △3,977百万円 前払年金資産 △1,902 〃 △3,389 〃
前連結会計年度(2024年3月31日) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態2025/10/07 9:02
当連結会計年度末の財政状態について、連結総資産は前連結会計年度末に比べ76,072百万円増加の609,666百万円となった。このうち、流動資産は、前連結会計年度末の347,076百万円から10,037百万円(2.9%)増加し、357,114百万円となった。固定資産は、前連結会計年度末の186,475百万円から66,056百万円(35.4%)増加し、252,532百万円となった。これは、主として当連結会計年度にKanadevia Inova Denmark A/S及びIona Capital Ltdを連結の範囲に含めたことによるものである。科目 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 前期比(百万円) 前期比(%) 流動資産 347,076 357,114 10,037 2.9 固定資産 186,475 252,532 66,056 35.4 負債の部 364,647 411,771 47,124 12.9
負債の部は、前連結会計年度末の364,647百万円から47,124百万円(12.9%)増加し、411,771百万円となった。これは、主として有利子負債の増加によるものである。 - #13 解体撤去引当金繰入額の注記(連結)
- ※6 解体撤去引当金繰入額2025/10/07 9:02
前連結会計年度において、将来発生が見込まれる固定資産の撤去費用に備えるため、解体撤去引当金繰入額を858百万円計上した。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品…………………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定している)2025/10/07 9:02
4.有形固定資産の減価償却の方法(リース資産を除く)
定率法を採用している。