構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 37億3900万
- 2025年3月31日 -0.08%
- 37億3600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法を採用している。2025/10/07 9:02
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
② 無形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりである。2025/10/07 9:02
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) その他(流動資産) 1 〃 513 〃 建物及び構築物 471 〃 1,854 〃 機械装置及び運搬具 - 〃 1,204 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社で保有する一部の寮・福祉厚生施設について、将来解体撤去する旨意思決定がなされたため、減損の兆候があると判断した。将来の回収可能性を検討した結果、これらの資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(448百万円)として特別損失に計上した。2025/10/07 9:02
なお、これらの寮・福利厚生施設の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額を合理的に調整した価額に基づき評価している。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 日本国内 寮・福利厚生施設 建物及び構築物 296 機械装置及び運搬具 0 工具、器具及び備品 4 土地 147 計 448 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用している。2025/10/07 9:02
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
5.無形固定資産の減価償却の方法