三菱重工業(7011)の親会社の所有者の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 319億7100万
- 2019年12月31日 +177.3%
- 886億5700万
- 2020年12月31日 -70.61%
- 260億6000万
- 2021年12月31日 +153.89%
- 661億6500万
- 2022年12月31日 +55.8%
- 1030億8400万
- 2023年12月31日 +119.89%
- 2266億6800万
- 2024年12月31日 -21.81%
- 1772億2200万
- 2025年12月31日 +114.27%
- 3797億2600万
有報情報
- #1 注記事項-1株当たり利益、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11.1株当たり中間利益2025/11/11 14:00
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり中間利益及び希薄化後1株当たり中間利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 中間利益(△は損失)(親会社の所有者に帰属)(百万円) 107,120 114,912 継続事業 98,570 126,237 希薄化効果影響後の期中平均普通株式数(千株) 3,363,050 3,359,827 1株当たり中間利益(親会社の所有者に帰属)(円) 基本的1株当たり中間利益(△は損失)(円) 31.86 34.21 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、「売却目的で保有する資産に直接関連する負債」や受注拡大に伴う「契約負債」の増加等により、前連結会計年度末から2,015億7百万円増加し、4兆3,906億8百万円となった。2025/11/11 14:00
資本は、親会社の所有者に帰属する包括利益の発生等による「利益剰余金」及び「その他の資本の構成要素」の増加等により、前連結会計年度末から1,421億14百万円増加し、2兆6,119億37百万円となった。
以上により、当中間連結会計期間末における親会社所有者帰属持分比率は35.6%(前連結会計年度末の35.2%から+0.4ポイント)となった。 - #3 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2025/11/11 14:00
(単位:百万円) 社債の償還による支出 △30,000 △10,000 親会社の所有者への配当金の支払額 7 △40,244 △40,209 非支配持分への配当金の支払額 △3,454 △4,038 - #4 要約中間連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- (3)【要約中間連結包括利益計算書】2025/11/11 14:00
(単位:百万円) 中間包括利益の帰属: 親会社の所有者 49,521 177,175 非支配持分 6,606 2,077 - #5 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2)【要約中間連結損益計算書】2025/11/11 14:00
(単位:百万円) 中間利益の帰属: 親会社の所有者 107,120 114,912 非支配持分 8,760 1,073 1株当たり中間利益(親会社の所有者に帰属) 11 基本的1株当たり中間利益(△は損失) 31.86(円) 34.21(円) - #6 要約中間連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2025/11/11 14:00
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 464,159 519,909 親会社の所有者に帰属する持分合計 2,346,702 2,490,932 非支配持分 123,121 121,005