7011 三菱重工業

7011
2026/07/24
時価
13兆3090億円
PER 予
34.88倍
2010年以降
赤字-100.71倍
(2010-2026年)
PBR
4.29倍
2010年以降
0.53-5.67倍
(2010-2026年)
配当 予
0.74%
ROE 予
12.3%
ROA 予
4.6%
資料
Link
CSV,JSON

三菱重工業(7011)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
468億100万
2009年3月31日 +17.24%
548億6800万
2009年12月31日 -23.83%
417億9200万
2010年3月31日 +46.26%
611億2500万
2010年6月30日 -82.84%
104億9200万
2010年9月30日 +142.07%
253億9800万
2010年12月31日 +67.46%
425億3200万
2011年3月31日 +38.51%
589億1200万
2011年6月30日 -84.73%
89億9500万
2011年9月30日 +134.09%
210億5600万
2011年12月31日 +56.44%
329億4000万
2012年3月31日 +48.62%
489億5400万
2012年6月30日 -79.26%
101億5400万
2012年9月30日 +123.63%
227億700万
2012年12月31日 +58.29%
359億4400万
2013年3月31日 +57.29%
565億3700万
2013年6月30日 -79.48%
116億100万
2013年9月30日 +135.13%
272億7800万
2013年12月31日 +56.35%
426億4900万
2014年3月31日 +51.52%
646億2200万
2014年6月30日 -77.23%
147億1200万
2014年9月30日 +122.57%
327億4400万
2014年12月31日 +58.75%
519億8200万
2015年3月31日 +49.17%
775億4000万
2015年6月30日 -80.76%
149億2100万
2015年9月30日 +147.63%
369億4900万
2015年12月31日 +55.89%
576億
2016年3月31日 +54.57%
890億3000万
2016年6月30日 -78.45%
191億8800万
2016年9月30日 +126.75%
435億800万
2016年12月31日 +55.32%
675億7700万
2017年3月31日 +57.94%
1067億2900万
2017年6月30日 -78.33%
231億2300万
2017年9月30日 +93.87%
448億2800万
2017年12月31日 +74.17%
780億7500万
2018年3月31日 +46.69%
1145億3100万

個別

2008年3月31日
442億4400万
2009年3月31日 +5.86%
468億3500万
2010年3月31日 -3.24%
453億1900万
2011年3月31日 +10.52%
500億8800万
2012年3月31日 -15.81%
421億6700万
2013年3月31日 +12.16%
472億9300万
2014年3月31日 -16.76%
393億6900万
2015年3月31日 -44.55%
218億2900万
2016年3月31日 +62.77%
355億3000万
2017年3月31日 -35.84%
227億9500万
2018年3月31日 -10.78%
203億3700万
2019年3月31日 -9.89%
183億2600万
2020年3月31日 +53.59%
281億4600万
2021年3月31日 -7.68%
259億8500万
2022年3月31日 +30.01%
337億8300万
2023年3月31日 +50.12%
507億1600万
2024年3月31日 -0.25%
505億9100万
2025年3月31日 -3.38%
488億8300万
2026年3月31日 +17.98%
576億7000万

有報情報

#1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれないデータセンター&エネルギーマネジメント事業等の成長分野に関する事業やアセットビジネス等が含まれる。
2.「全社又は消去」の区分は、報告セグメントに含まれない収益及び費用を含んでいる。具体的には、全社基盤的な研究開発費や社全体の事業に係る株式からの配当等が含まれる。
3.セグメント利益は、事業利益で表示している。
2026/06/24 11:49
#2 注記事項-政府補助金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループが受領した政府補助金は主に研究開発活動に係るものである。
前連結会計年度及び当連結会計年度において計上した政府補助金は、それぞれ10,633百万円及び18,294百万円であり、主に研究開発費の発生に応じて費用を控除するが、一部は収益を繰延べたうえ、その他の収益にて認識している。
2026/06/24 11:49
#3 注記事項-販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
販売費及び一般管理費の内訳は以下のとおりである。
(単位:百万円)
従業員給付費用222,791239,050
研究開発費(注)67,96880,166
引合費用52,43455,474
(注)当社グループでは、研究開発費は販売費及び一般管理費に認識している。
2026/06/24 11:49
#4 研究開発活動
6【研究開発活動】
当社グループ(当社及び連結子会社)は、各製品の競争力強化や今後の事業拡大につながる研究開発を推進している。各セグメント等の主な研究開発の状況及び費用は次のとおりであり、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は総額で289,078百万円である。なお、この中には受託研究等の費用208,911百万円が含まれている。
(1)エナジー
2026/06/24 11:49
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①資金需要の主な内容
当社グループの資金需要は、営業活動については、生産活動に必要な運転資金(材料・外注費及び人件費等)、受注獲得のための引合費用等の販売費、製品競争力強化・ものづくり力強化及び新規事業立ち上げに資するための研究開発費が主な内容である。投資活動については、事業伸長・生産性向上及び新規事業立ち上げを目的とした設備投資並びに事業遂行に関連した投資有価証券の取得が主な内容である。
今後、成長分野を中心に必要な設備投資や研究開発投資、投資有価証券の取得等を継続していく予定である。
2026/06/24 11:49

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。