構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 188億6700万
- 2016年3月31日 -4.12%
- 180億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△16,628百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。2016/06/23 14:12
セグメント資産の調整額5,103百万円には、現金及び預金、建物及び構築物、投資有価証券、その他の資産のうち各報告セグメントに帰属しない全社資産834,332百万円、セグメント間の債権債務消去△732,618百万円、及びセグメント間の投資と資本の相殺消去△111,865百万円が含まれている。
減価償却費の調整額9,937百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産にかかる償却額である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない建設・不動産、情報サービス等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△18,157百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。
セグメント資産の調整額△264,042百万円には、現金及び預金、建物及び構築物、投資有価証券、その他の資産のうち各報告セグメントに帰属しない全社資産664,633百万円、セグメント間の債権債務消去△835,511百万円、及びセグメント間の投資と資本の相殺消去△186,748百万円などが含まれている。
減価償却費の調整額10,335百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産にかかる償却額である。
持分法適用会社への投資額の調整額125,504百万円は、各報告セグメントに帰属しない持分法適用会社にかかる投資額である。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,309百万円は、当社本社部門及び研究所に帰属する資産にかかる設備投資額である。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/06/23 14:12 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額には、三菱重工船舶海洋㈱へ吸収分割したことによる資産承継を行った固定資産が次のとおり含まれている。2016/06/23 14:12
建物 1,755百万円、構築物 1,272百万円、ドック船台 516百万円、機械及び装置 1,482百万円、車両運搬具 0百万円、工具、器具及び備品 108百万円、建設仮勘定 323百万円、ソフトウエア 0百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2016/06/23 14:12
(2) 資産のグルーピングの方法用途 種類 場所 事業用資産等 機械装置及び運搬具、建物及び構築物等 広島県広島市西区長崎県長崎市等
資産グルーピングは主として戦略的事業評価制度における事業単位とし、賃貸用資産、遊休資産及び事業の廃止・移管に伴う処分見込資産は原則として個々の資産グループとして取り扱っている。