営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 384億700万
- 2017年9月30日 -0.48%
- 382億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△7,853百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。2017/11/08 13:42
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない建設・不動産、情報サービス等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△6,409百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/11/08 13:42 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、パワーセグメントが減少したものの、インダストリー&社会基盤、航空・防衛・宇宙セグメントが増加し、前年同四半期を749億58百万円(+4.3%)上回る1兆8,254億81百万円となった。2017/11/08 13:42
営業利益は、インダストリー&社会基盤、航空・防衛・宇宙セグメントが増益となる一方、パワーセグメントが減益となったことにより、前年同四半期を1億84百万円(△0.5%)下回る382億22百万円となった。経常利益は、営業外収益として為替差益を70億37百万円計上したことなどにより、営業外費用として為替差損を118億45百万円、持分法による投資損失を203億76百万円計上した前年同四半期から430億68百万円改善し、412億14百万円となった。以上の結果、四半期純利益は前年同四半期から327億95百万円改善し177億94百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期から324億82百万円改善し135億35百万円となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。