- 7011
- 2026/08/27
- 時価
- 13兆4439億円
- PER 予
- 35.24倍
- 2010年以降
- 赤字-100.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.22倍
- 2010年以降
- 0.53-5.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.73%
- ROE 予
- 11.98%
- ROA 予
- 4.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
退職給付に係る資産
連結
- 2017年3月31日
- 605億5600万
- 2018年3月31日 +21.25%
- 734億2600万
有報情報
- #1 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、主として給付算定式基準によっている。
②数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、一括費用処理又はその発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数による定額法により費用処理することとしている。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしている。
③未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上することとしている。なお、当連結会計年度末において認識すべき年金資産が、退職給付債務を超過する場合には、退職給付に係る資産として投資その他の資産に計上することとしている。2018/06/21 14:11 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.当社の一部連結子会社は平成28年4月1日付での退職給付制度の一部終了及び確定拠出企業年金制度への一部移行に伴い、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号 平成14年1月31日、平成28年12月16日改正)及び「退職給付制度間の移行等の会計処理に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第2号 平成14年3月29日、平成19年2月7日改正)に基づいた会計処理を行っている。2018/06/21 14:11
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度 当連結会計年度 退職給付に係る負債 123,160 137,893 退職給付に係る資産 △60,556 △73,426 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 62,603 64,467