- 7012
- 2026/09/01
- 時価
- 2兆1183億円
- PER 予
- 18.34倍
- 2010年以降
- 赤字-37.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.38倍
- 2010年以降
- 0.45-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.59%
- ROE 予
- 12.99%
- ROA 予
- 3.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
川崎重工業(7012)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2億6900万
- 2009年3月31日 +246.1%
- 9億3100万
- 2010年3月31日 -7.73%
- 8億5900万
- 2011年3月31日 -10.94%
- 7億6500万
- 2012年3月31日 +91.5%
- 14億6500万
- 2013年3月31日 +22.39%
- 17億9300万
- 2014年3月31日 -75.35%
- 4億4200万
- 2015年3月31日 ±0%
- 4億4200万
- 2016年3月31日 +121.49%
- 9億7900万
- 2017年3月31日 -97.75%
- 2200万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 2億4400万
有報情報
- #1 注記事項-繰延税金及び法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 繰延税金資産及び繰延税金負債2026/06/19 13:21
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳は、以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金資産は、未使用の税務上の繰越欠損金、繰越税額控除及び将来減算一時差異のうち、将来課税所得に対して利用できる可能性が高いものに限り認識しています。また、期末日ごとに見直し、繰延税金資産の便益を実現させるだけの十分な課税所得を稼得する可能性が高くなくなった部分について減額しています。2026/06/19 13:21
繰延税金負債は、原則としてすべての将来加算一時差異について認識しています。ただし、以下の場合は繰延税金負債を認識していません。
・予測可能な将来にその差異が解消されない可能性が高い場合の子会社に対する投資に係る差異 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/19 13:21
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △2,013 △1,928 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/19 13:21
(単位:百万円) 引当金 19 1,038 1,043 繰延税金負債 15 1,019 361 その他の非流動負債 26 13,112 11,541