営業外費用
連結
- 2016年3月31日
- 178億7800万
- 2017年3月31日 +21.29%
- 216億8400万
個別
- 2016年3月31日
- 153億9600万
- 2017年3月31日 +27.77%
- 196億7200万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2017/06/28 15:22
前事業年度において、独立掲記していた「販売費及び一般管理費」の「減価償却費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めて表示している。また、「営業外収益」の「補助金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しており、「営業外費用」の「社債利息」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示している。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」に表示していた「減価償却費」1,161百万円、「その他」25,245百万円は、「その他」26,407百万円として組み替えている。また、「営業外収益」に表示していた「補助金収入」2,345百万円、「その他」2,718百万円は、「その他」5,063百万円として組み替えており、「営業外費用」に表示していた「社債利息」1,076百万円、「その他」5,563百万円は、「その他」6,639百万円として組み替えている。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2017/06/28 15:22
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「補助金収入」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示している。また、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記している。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「補助金収入」 - #3 関係会社事業損失の注記
- 前連結会計年度における損失処理の内容は以下のとおりです。2017/06/28 15:22
① Enseada向け売掛債権に対する貸倒引当金の設定及びEnseada向けのたな卸資産(仕掛品)の評価損 19,298 百万円 (特別損失) ② Enseadaに対する出資金・貸付金の評価損 2,847 (営業外費用) 計 22,145