- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 前連結会計年度(2018年3月31日) |
| 取得価額相当額 | 減価償却累計額相当額 | 期末残高相当額 |
| その他 | 131 | 124 | 6 |
| 無形固定資産 | 22 | 21 | 1 |
| 合計 | 5,247 | 4,435 | 811 |
(単位:百万円)
| 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 取得価額相当額 | 減価償却累計額相当額 | 期末残高相当額 |
| その他 | - | - | - |
| 無形固定資産 | - | - | - |
| 合計 | 2,340 | 1,853 | 487 |
(2) 未経過リース料期末残高相当額
2019/06/26 15:54- #2 主要な設備の状況
(注) 1 上記の帳簿価額には建設仮勘定並びに無形固定資産の金額は含みません。
2 上記金額には消費税等は含みません。
2019/06/26 15:54- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。2019/06/26 15:54 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
(1) 重要な設備の新設等
当社グループの当連結会計年度終了後1年間の設備投資については、成長分野への投資を行うとともに、老朽化設備の更新や生産合理化対応のための設備を中心に約830億円(無形固定資産に係るものを含む)を計画しています。
各セグメントの計画内容は次のとおりです。
2019/06/26 15:54- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループでは、主に航空宇宙システム事業や精密機械・ロボット事業で増産対応のための設備や、モーターサイクル&エンジン事業で新機種対応のための設備を中心に設備投資を実施しました。その結果、当連結会計年度の設備投資額は、669億円(無形固定資産に係るものを含む)となりました。なお、所要資金については、自己資金、借入金等によります。
各セグメントにおける主な投資内容は以下のとおりです。
2019/06/26 15:54- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主として定額法を採用しています。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
2019/06/26 15:54- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しています。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
2019/06/26 15:54- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいています。2019/06/26 15:54