- 7012
- 2026/10/13
- 時価
- 1兆8983億円
- PER 予
- 16.43倍
- 2010年以降
- 赤字-37.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.14倍
- 2010年以降
- 0.45-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 12.99%
- ROA 予
- 3.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 199億300万
- 2019年3月31日 +6.36%
- 211億6800万
個別
- 2018年3月31日
- 128億400万
- 2019年3月31日 +9.21%
- 139億8300万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与金の支払に備えて、賞与支給見込額の当期負担額を計上しています。2019/06/26 15:54 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/26 15:54
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 3,408 191 2,165 1,433 賞与引当金 12,804 13,983 12,804 13,983 保証工事引当金 10,410 10,578 10,427 10,561 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 15:54
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 4,561 百万円 4,983 百万円 退職給付引当金 26,496 28,424
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主として個別法、移動平均法及び先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しています。2019/06/26 15:54 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
個別法及び移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しています。2019/06/26 15:54 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しています。2019/06/26 15:54