- 7012
- 2026/08/28
- 時価
- 2兆2022億円
- PER 予
- 19.06倍
- 2010年以降
- 赤字-37.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.48倍
- 2010年以降
- 0.45-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.52%
- ROE 予
- 12.99%
- ROA 予
- 3.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 7025億1400万
- 2020年3月31日 -0.49%
- 6990億6300万
個別
- 2019年3月31日
- 6259億5900万
- 2020年3月31日 +0.6%
- 6297億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない固定資産等です。2020/07/10 11:21
- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/07/10 11:21
(単位:百万円)前連結会計年度(2019年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 有形固定資産 機械装置及び運搬具 2,340 1,853 487 その他 - - - 無形固定資産 - - - 合計 2,340 1,853 487
(2) 未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(2020年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 有形固定資産 機械装置及び運搬具 1,579 1,239 339 その他 - - - 無形固定資産 - - - 合計 1,579 1,239 339 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっています。2020/07/10 11:21 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
寮・社宅の跡地の売却によるものです。2020/07/10 11:21 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2020/07/10 11:21
- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産に対する減価償却累計額2020/07/10 11:21
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 有形固定資産に対する減価償却累計額 838,423 百万円 872,337 百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/07/10 11:21
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/07/10 11:21
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △4,164 △4,380 特別償却準備金 △958 △765
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、受取手形及び売掛金の増加などにより前期末に比べ1,224億円増加し、1兆2,587億円となりました。2020/07/10 11:21
固定資産は、建設仮勘定の減少などにより前期末に比べ34億円減少し、6,990億円となりました。
この結果、総資産は前期末に比べ1,189億円増加の1兆9,578億円となりました。 - #10 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りの一定の仮定について)2020/07/10 11:21
当社グループは、2020年度の連結業績予想について新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、合理的な業績予想の算出が困難であることから公表を見送っています。一方、2019年度決算においては、早期に感染が拡大した中国とそれ以外の国々に分けて、以下の一定の仮定を置いて、繰延税金資産の回収可能性の判断や固定資産の減損損失の判定等の会計上の見積りを行っています。
① 中国 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/07/10 11:21
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しています。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法を採用しています。2020/07/10 11:21
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しています。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいています。
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっています。2020/07/10 11:21 - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社である南通中遠海運川崎船舶工程有限公司を含む、持分法投資損益の算定に用いた関連会社の要約財務情報は以下のとおりです。2020/07/10 11:21
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産合計 167,183百万円 固定資産合計 149,961
1 関連当事者との取引