- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.減価償却費は,有形固定資産及びソフトウェアの減価償却費です。また,減価償却費の調整額は,各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費です。
5.無形固定資産の増加額はソフトウェアの増加額です。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は,各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額です。
6.セグメント負債については,経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載していません。
2020/06/25 15:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 無形固定資産の増加額はソフトウェアの増加額です。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は,各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額です。2020/06/25 15:19
- #3 主要な設備の状況
(注)以下の表に記載の金額は単位未満を四捨五入表示しています。
また,当連結会計年度より,対象となる設備にリース資産(無形固定資産),ソフトウェアを含めて表示しています。
(1)提出会社
2020/06/25 15:19- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお,自社利用のソフトウエアについては,社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法に
よっています。2020/06/25 15:19 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動に使用された資金は758億円(前連結会計年度は792億円の使用)となりました。これは主に,有形及び無形固定資産の取得による支出663億円,有価証券及び投資有価証券の取得による支出231億円などによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/25 15:19- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主として定額法によっています。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。なお,自社利用のソフトウエアについては,社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
2020/06/25 15:19- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2020/06/25 15:19- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。なお,自社利用のソフトウエアについては,社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2020/06/25 15:19