有価証券報告書-第203期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは,当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり,取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために,定期的に検討を行なう対象となっているものです。
当社は,製品・サービス別のSBUを置き,それらを統括する事業領域を配置しています。各事業領域は,各SBUの事業戦略の実行を管理・監督し,事業活動を展開しています。
従って,当社グループは事業領域別のセグメントから構成されており,「資源・エネルギー・環境」「社会基盤・海洋」「産業システム・汎用機械」「航空・宇宙・防衛」の4事業領域を報告セグメントとしています。
・各報告セグメントに属する主な事業,製品・サービスは以下のとおりです。
2.報告セグメントごとの売上高,利益又は損失,資産,負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は,「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」
における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は,営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。
(エンジンプログラムに関する収益認識について)
当社は,当社が参画しているエンジンプログラムにおいて,当社のメインパートナーがエアライン等に対して販売した収益計上額を参画割合に応じて売上高に計上しています。従来,当社のメインパートナーが販売した翌月に送付される売上通知書をもって売上を計上していましたが,当該販売情報をより早期に入手可能となったことから,2020年3月より同月に売上を計上することに変更しました。
この結果,当連結会計年度では2020年3月分を含む13か月分の売上高を計上し,セグメントごとの売上高は,資源・エネルギー・環境で62百万円,航空・宇宙・防衛で29,238百万円増加しています。
3. 報告セグメントごとの売上高,利益又は損失,資産,負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(注)1.「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業であり,検査・計測事業及び関連する機器等の製造,販売,その他サービス業等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は,セグメント間取引に関わる調整額△118百万円,各報告セグメントに配分していない全社費用△6,901百万円です。
全社費用は,主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント資産の調整額113,584百万円には,現金及び預金,建物及び構築物,投資有価証券,その他の資産のうち,各報告セグメントに帰属しない全社資産236,688百万円,セグメント間の債権債務消去△99,256百万円等が含まれています。
4.減価償却費は,有形固定資産の減価償却費です。また,減価償却費の調整額は,各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費です。
5.有形固定資産の増加額の調整額は,各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産の増加額です。
6.セグメント負債については,経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載していません。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(注)1.「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業であり,検査・計測事業及び関連する機器等の製造,販売,その他サービス業等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は,セグメント間取引に関わる調整額△211百万円,各報告セグメントに配分していない全社費用△12,575百万円です。
全社費用は,主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント資産の調整額143,335百万円には,現金及び預金,建物及び構築物,投資有価証券,その他の資産のうち,各報告セグメントに帰属しない全社資産276,260百万円,セグメント間の債権債務消去△106,571百万円等が含まれています。
4.減価償却費は,有形固定資産及びソフトウェアの減価償却費です。また,減価償却費の調整額は,各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費です。
5.無形固定資産の増加額はソフトウェアの増加額です。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は,各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額です。
6.セグメント負債については,経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載していません。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
報告セグメントと同一区分のため,記載を省略しています。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし,国又は地域に分類しています。
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
報告セグメントと同一区分のため,記載を省略しています。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし,国又は地域に分類しています。
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(注)「その他」の金額は,報告セグメントに含まれない事業であり,検査・計測事業及び関連する機器等の製造,販売,その他サービス業等の金額です。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(注)「その他」の金額は,報告セグメントに含まれない事業であり,検査・計測事業及び関連する機器等の製造,販売,その他サービス業等の金額です。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(注)「その他」の金額は,報告セグメントに含まれない事業であり,検査・計測事業及び関連する機器等の製造,販売,その他サービス業等の金額です。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは,当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり,取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために,定期的に検討を行なう対象となっているものです。
当社は,製品・サービス別のSBUを置き,それらを統括する事業領域を配置しています。各事業領域は,各SBUの事業戦略の実行を管理・監督し,事業活動を展開しています。
従って,当社グループは事業領域別のセグメントから構成されており,「資源・エネルギー・環境」「社会基盤・海洋」「産業システム・汎用機械」「航空・宇宙・防衛」の4事業領域を報告セグメントとしています。
・各報告セグメントに属する主な事業,製品・サービスは以下のとおりです。
| 報告セグメント | 主な事業,製品・サービス |
| 資源・エネルギー・環境 | 原動機(陸用原動機プラント,舶用原動機),ボイラ, プラント(貯蔵設備,化学・医薬プラント),原子力(原子力機器) |
| 社会基盤・海洋 | 橋梁・水門,交通システム,シールドシステム, コンクリート建材,都市開発(不動産販売・賃貸) |
| 産業システム・汎用機械 | 車両過給機,パーキング,回転機械(圧縮機,分離装置,舶用過給機), 熱・表面処理,運搬機械,物流・産業システム(物流システム,産業機械), 農機,製紙機械 |
| 航空・宇宙・防衛 | 航空エンジン,ロケットシステム・宇宙利用,防衛機器システム |
2.報告セグメントごとの売上高,利益又は損失,資産,負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は,「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」
における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は,営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。
(エンジンプログラムに関する収益認識について)
当社は,当社が参画しているエンジンプログラムにおいて,当社のメインパートナーがエアライン等に対して販売した収益計上額を参画割合に応じて売上高に計上しています。従来,当社のメインパートナーが販売した翌月に送付される売上通知書をもって売上を計上していましたが,当該販売情報をより早期に入手可能となったことから,2020年3月より同月に売上を計上することに変更しました。
この結果,当連結会計年度では2020年3月分を含む13か月分の売上高を計上し,セグメントごとの売上高は,資源・エネルギー・環境で62百万円,航空・宇宙・防衛で29,238百万円増加しています。
3. 報告セグメントごとの売上高,利益又は損失,資産,負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 | 連結財務諸表計上額 | |||||
| 資源・ エネルギー・環境 | 社会基盤・ 海洋 | 産業システム・ 汎用機械 | 航空・ 宇宙・防衛 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 374,780 | 132,761 | 431,433 | 490,176 | 1,429,150 | 54,292 | 1,483,442 | - | 1,483,442 |
| セグメント間の 内部売上高又は 振替高 | 2,291 | 10,396 | 9,649 | 2,070 | 24,406 | 25,015 | 49,421 | △49,421 | - |
| 計 | 377,071 | 143,157 | 441,082 | 492,246 | 1,453,556 | 79,307 | 1,532,863 | △49,421 | 1,483,442 |
| セグメント利益 (営業利益) (注2) | 3,337 | 14,236 | 23,113 | 46,447 | 87,133 | 2,374 | 89,507 | △7,019 | 82,488 |
| セグメント資産 (注3) | 292,636 | 231,373 | 355,630 | 569,583 | 1,449,222 | 101,723 | 1,550,945 | 113,584 | 1,664,529 |
| その他の項目 | |||||||||
| 減価償却費(注4) | 4,039 | 5,917 | 10,805 | 17,542 | 38,303 | 1,054 | 39,357 | 3,555 | 42,912 |
| 持分法投資利益 | 57 | - | 478 | 2,123 | 2,658 | 1,902 | 4,560 | △452 | 4,108 |
| 持分法適用会社への投資額 | 222 | - | 2,513 | 54,842 | 57,577 | 15,925 | 73,502 | - | 73,502 |
| 有形固定資産の 増加額(注5) | 5,212 | 3,853 | 13,467 | 35,049 | 57,581 | 986 | 58,567 | 8,743 | 67,310 |
(注)1.「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業であり,検査・計測事業及び関連する機器等の製造,販売,その他サービス業等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は,セグメント間取引に関わる調整額△118百万円,各報告セグメントに配分していない全社費用△6,901百万円です。
全社費用は,主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント資産の調整額113,584百万円には,現金及び預金,建物及び構築物,投資有価証券,その他の資産のうち,各報告セグメントに帰属しない全社資産236,688百万円,セグメント間の債権債務消去△99,256百万円等が含まれています。
4.減価償却費は,有形固定資産の減価償却費です。また,減価償却費の調整額は,各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費です。
5.有形固定資産の増加額の調整額は,各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産の増加額です。
6.セグメント負債については,経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載していません。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 | 連結財務諸表計上額 | |||||
| 資源・ エネルギー・環境 | 社会基盤・ 海洋 | 産業システム・ 汎用機械 | 航空・ 宇宙・防衛 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 323,855 | 142,376 | 396,009 | 478,842 | 1,341,082 | 45,421 | 1,386,503 | - | 1,386,503 |
| セグメント間の 内部売上高又は 振替高 | 3,896 | 10,439 | 10,461 | 2,033 | 26,829 | 24,933 | 51,762 | △51,762 | - |
| 計 | 327,751 | 152,815 | 406,470 | 480,875 | 1,367,911 | 70,354 | 1,438,265 | △51,762 | 1,386,503 |
| セグメント利益 (営業利益) (注2) | 4,716 | 13,497 | 11,448 | 40,345 | 70,006 | 3,577 | 73,583 | △12,786 | 60,797 |
| セグメント資産 (注3) | 291,830 | 237,675 | 341,733 | 621,043 | 1,492,281 | 105,166 | 1,597,447 | 143,335 | 1,740,782 |
| その他の項目 | |||||||||
| 減価償却費(注4) | 5,216 | 6,868 | 12,468 | 22,038 | 46,590 | 1,508 | 48,098 | 5,735 | 53,833 |
| 持分法投資利益 又は損失(△) | 30 | - | 403 | 2,706 | 3,139 | △16,085 | △12,946 | △45 | △12,991 |
| 持分法適用会社への投資額 | 198 | - | 2,617 | 26,578 | 29,393 | 27,330 | 56,723 | - | 56,723 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額(注5) | 5,815 | 11,760 | 12,142 | 42,771 | 72,488 | 2,187 | 74,675 | 5,974 | 80,649 |
(注)1.「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業であり,検査・計測事業及び関連する機器等の製造,販売,その他サービス業等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は,セグメント間取引に関わる調整額△211百万円,各報告セグメントに配分していない全社費用△12,575百万円です。
全社費用は,主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント資産の調整額143,335百万円には,現金及び預金,建物及び構築物,投資有価証券,その他の資産のうち,各報告セグメントに帰属しない全社資産276,260百万円,セグメント間の債権債務消去△106,571百万円等が含まれています。
4.減価償却費は,有形固定資産及びソフトウェアの減価償却費です。また,減価償却費の調整額は,各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費です。
5.無形固定資産の増加額はソフトウェアの増加額です。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は,各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額です。
6.セグメント負債については,経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載していません。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
報告セグメントと同一区分のため,記載を省略しています。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:百万円)
| 日本 | 米国 | アジア | 中南米 | ヨーロッパ | その他 | 合計 |
| 769,848 | 326,497 | 260,168 | 12,118 | 102,249 | 12,562 | 1,483,442 |
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし,国又は地域に分類しています。
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
| 日本 | 北米 | アジア | 中南米 | ヨーロッパ | その他 | 合計 |
| 323,932 | 5,874 | 20,275 | 154 | 17,120 | 39 | 367,394 |
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 一般財団法人 日本航空機エンジン協会 | 205,100 | 航空・宇宙・防衛 |
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
報告セグメントと同一区分のため,記載を省略しています。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:百万円)
| 日本 | 米国 | アジア | 中南米 | ヨーロッパ | その他 | 合計 |
| 723,492 | 363,914 | 214,415 | 9,002 | 68,601 | 7,079 | 1,386,503 |
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし,国又は地域に分類しています。
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
| 日本 | 北米 | アジア | 中南米 | ヨーロッパ | その他 | 合計 |
| 348,981 | 7,933 | 20,635 | 268 | 19,550 | 128 | 397,495 |
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 一般財団法人 日本航空機エンジン協会 | 258,058 | 航空・宇宙・防衛 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | 調整額 | 連結財務 諸表計上額 | |||||
| 資源・ エネルギー・環境 | 社会基盤・ 海洋 | 産業システム・ 汎用機械 | 航空・ 宇宙・防衛 | 計 | |||||
| 減損損失 | - | 77 | 1,533 | - | 1,610 | - | 1,610 | - | 1,610 |
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他(注) | 合計 | 調整額 | 連結財務 諸表計上額 | |||||
| 資源・ エネルギー・環境 | 社会基盤・ 海洋 | 産業システム・ 汎用機械 | 航空・ 宇宙・防衛 | 計 | |||||
| 減損損失 | - | 16 | 401 | - | 417 | 9 | 426 | - | 426 |
(注)「その他」の金額は,報告セグメントに含まれない事業であり,検査・計測事業及び関連する機器等の製造,販売,その他サービス業等の金額です。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他(注) | 合計 | 調整額 | 連結財務 諸表計上額 | |||||
| 資源・ エネルギー・環境 | 社会基盤・ 海洋 | 産業システム・ 汎用機械 | 航空・ 宇宙・防衛 | 計 | |||||
| 当期償却額 | 256 | - | 2,294 | - | 2,550 | 371 | 2,921 | - | 2,921 |
| 当期末残高 | 1,048 | 866 | 6,915 | - | 8,829 | 1,203 | 10,032 | - | 10,032 |
(注)「その他」の金額は,報告セグメントに含まれない事業であり,検査・計測事業及び関連する機器等の製造,販売,その他サービス業等の金額です。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他(注) | 合計 | 調整額 | 連結財務 諸表計上額 | |||||
| 資源・ エネルギー・環境 | 社会基盤・ 海洋 | 産業システム・ 汎用機械 | 航空・ 宇宙・防衛 | 計 | |||||
| 当期償却額 | 249 | 95 | 1,734 | - | 2,078 | 370 | 2,448 | - | 2,448 |
| 当期末残高 | 880 | 755 | 4,988 | - | 6,623 | 833 | 7,456 | - | 7,456 |
(注)「その他」の金額は,報告セグメントに含まれない事業であり,検査・計測事業及び関連する機器等の製造,販売,その他サービス業等の金額です。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
該当事項はありません。