賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 280億8900万
- 2020年3月31日 -5.04%
- 266億7200万
個別
- 2019年3月31日
- 107億9600万
- 2020年3月31日 -9.32%
- 97億9000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- (注) 前連結会計年度には,賞与引当金繰入額9,937百万円,退職給付費用4,821百万円が含まれており,当連結会計2020/06/25 15:19
年度には,賞与引当金繰入額10,344百万円,退職給付費用5,488百万円が含まれています。 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支払に充てるため,支給見込額を計上しています。2020/06/25 15:19 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/25 15:19
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 3,924 67 429 3,562 賞与引当金 10,796 9,790 10,796 9,790 役員賞与引当金 773 841 773 841 保証工事引当金 36,129 33,591 36,129 33,591 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 15:19
(表示方法の変更)前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産減価償却超過額減損損失投資有価証券等評価損たな卸資産評価損未払費用否認賞与引当金保証工事引当金受注工事損失引当金退職給付引当金関係会社損失引当金資産除去債務税務上の繰越欠損金その他 7,292百万円5,19529,5941,00611,6063,27911,0622,06735,077634216,0857,986 8,175百万円2,57340,6313,23711,1552,90510,2851,58934,6993821,3522,73210,538 繰延税金資産小計税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 120,904△1,290△26,495 130,253△2,162△43,207
前事業年度において,繰延税金資産の「その他」に含めていた「たな卸資産評価損」,「資産除去債務」は重要性が増したため,当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため,前事業年度の注記の組替えを行なっています。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 15:19
(表示方法の変更)前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産たな卸資産評価損減価償却超過額減損損失賞与引当金保証工事引当金受注工事損失引当金未払費用否認投資有価証券等評価損退職給付に係る負債資産除去債務税務上の繰越欠損金(注)2未実現利益その他 3,221百万円7,9905,9217,14313,7216,26011,9322,08452,6742121,2553,01235,711 5,681百万円9,0073,5806,90112,7266,04011,6061,50753,7771,35322,6242,80737,976 繰延税金資産小計税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 170,945△15,047 175,585△21,555
前連結会計年度において,繰延税金資産の「その他」に含めていた「資産除去債務」は重要性が増したため,当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため,前連結会計年度の注記の組替えを行なっています。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法2020/06/25 15:19 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し,売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)仕掛品
個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/06/25 15:19 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与の支払いに充てるため,支給見込額を計上しています。2020/06/25 15:19