四半期報告書-第204期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり,第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し,収益認識に関する会計処理方法を変更したため,事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。
この結果,従来の方法に比べて,当第3四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上高は,資源・エネルギー・環境で7,971百万円増加,社会基盤・海洋で3,185百万円増加,産業システム・汎用機械で6,042百万円増加,航空・宇宙・防衛で59,161百万円減少しています。また,セグメント利益又は損失は,資源・エネルギー・環境で662百万円,産業システム・汎用機械で462百万円増加し,社会基盤・海洋で493百万円,航空・宇宙・防衛で1,698百万円減少しています。
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり,第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し,収益認識に関する会計処理方法を変更したため,事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。
この結果,従来の方法に比べて,当第3四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上高は,資源・エネルギー・環境で7,971百万円増加,社会基盤・海洋で3,185百万円増加,産業システム・汎用機械で6,042百万円増加,航空・宇宙・防衛で59,161百万円減少しています。また,セグメント利益又は損失は,資源・エネルギー・環境で662百万円,産業システム・汎用機械で462百万円増加し,社会基盤・海洋で493百万円,航空・宇宙・防衛で1,698百万円減少しています。