有価証券報告書-第206期(2022/04/01-2023/03/31)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
売上原価の大部分は期中に費用として認識された棚卸資産です。
費用として認識された棚卸資産の評価減又は評価減の戻入金額は,前連結会計年度及び当連結会計年度において,それぞれ△55百万円及び△1,774百万円です。
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当連結会計年度 (2023年3月31日) | |
| 製品 | 21,139 | 21,322 |
| 仕掛品 | 174,060 | 214,002 |
| 原材料及び貯蔵品 | 144,926 | 139,199 |
| 合計 | 340,125 | 374,523 |
売上原価の大部分は期中に費用として認識された棚卸資産です。
費用として認識された棚卸資産の評価減又は評価減の戻入金額は,前連結会計年度及び当連結会計年度において,それぞれ△55百万円及び△1,774百万円です。