有価証券報告書-第208期(2024/04/01-2025/03/31)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
売上原価の大部分は期中に費用として認識された棚卸資産です。
費用として認識された棚卸資産の評価減又は評価減の戻入金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ△1,131百万円及び△100百万円です。
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2024年3月31日) | 当連結会計年度 (2025年3月31日) | |
| 製品 | 22,133 | 22,896 |
| 仕掛品 | 255,131 | 263,916 |
| 原材料及び貯蔵品 | 144,987 | 157,254 |
| 合計 | 422,251 | 444,066 |
売上原価の大部分は期中に費用として認識された棚卸資産です。
費用として認識された棚卸資産の評価減又は評価減の戻入金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ△1,131百万円及び△100百万円です。