仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 222億9300万
- 2019年3月31日 +23.51%
- 275億3300万
個別
- 2018年3月31日
- 217億1100万
- 2019年3月31日 +23.83%
- 268億8400万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※5 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2019/06/27 13:36
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 仕掛品 -百万円 79百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・資産2019/06/27 13:36
前連結会計年度末に比べ5.3%増加し134,194百万円となりました。これは、鉄道車両に係る仕掛品や、運用資産の評価額増により退職給付に係る資産が増加したことなどによるものであります。
・負債 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/27 13:36
商品及び製品、仕掛品…………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
半製品、原材料及び貯蔵品……移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2019/06/27 13:36
a 商品及び製品、仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)