- 7105
- 2026/04/24
- 時価
- 1636億円
- PER 予
- 163.52倍
- 2010年以降
- 赤字-195.84倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.42-3.36倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.77%
- ROA 予
- 0.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 29億5800万
- 2014年9月30日 +103.89%
- 60億3100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当連結会計年度は中期経営計画の初年度として、統合によるシナジー効果の早期創出の実現を図り、最終年度(平成30年3月期)の「連結売上高2,800億円、同営業利益率8%」を実現するための具体的施策を展開しております。2014/11/12 11:00
また、第1四半期連結会計期間から、Mitsubishi Caterpillar Forklift America Inc.他20社は、決算日を12月末日から3月末日に変更し連結決算日と同一としております。これに伴い、当第2四半期連結累計期間におけるMitsubishi Caterpillar Forklift America Inc.他20社の会計期間は9ヵ月となっております。この決算期変更に伴い、当第2四半期連結累計期間の売上高が335億8千9百万円、営業利益が14億1千5百万円、経常利益が11億3千6百万円増加しております。
その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、欧州と中国などの景気低迷による受注高減少はあったものの、米国、東南アジア需要の堅調な伸びと、日本国内の設備投資の増加による需要の伸びに支えられ、1,436億9千2百万円(前年同期比45.9%増加)となりました。 - #2 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 第1四半期連結会計期間から、Mitsubishi Caterpillar Forklift America Inc.他20社は、決算日を12月末日から3月末日に変更し連結決算日と同一としております。これに伴い、当第2四半期連結累計期間におけるMitsubishi Caterpillar Forklift America Inc.他20社の会計期間は9ヵ月となっております。2014/11/12 11:00
この決算日変更に伴い、当第2四半期連結累計期間の売上高が335億8千9百万円、営業利益が14億1千5百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ11億3千6百万円増加しております。