- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2018/11/13 10:08- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/11/13 10:08- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
本項において、「普通株式の時価」とは、(i)当該普通株式の発行等の基準日(基準日がない場合は、普通株式の発行又は処分についてはその払込期日(払込期間を定めた場合には当該払込期間の最終日)、無償割当てについてはその効力発生日とする。以下、「調整基準日」という。)において当社の普通株式が上場している場合には、調整基準日に先立つ45取引日目に始まる30取引日の株式会社東京証券取引所(以下、「東京証券取引所」という。)における当社の普通株式の普通取引の毎日の売買高加重平均価格の平均値に相当する金額(1円未満の端数については、小数第2位まで算出し、その小数第2位を四捨五入する。)をいうものとし、(ii)調整基準日において当社の普通株式が上場していない場合には、調整基準日において以下の算式により算出される当社の1株当たり簿価純資産額(連結ベース)をいうものとする。
2018/11/13 10:08- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の状況
当第2四半期連結会計期間末における資産合計は3,664億3千4百万円となり、前連結会計年度末より85億6百万円減少しました。流動資産は、短期貸付金の減少はありますが、たな卸資産の増加等により2億1千2百万円増加しました。固定資産は、有形固定資産の売却及びのれんの償却等により87億1千8百万円減少しました。
負債合計は2,987億7千4百万円となり、前連結会計年度末より137億7千6百万円減少しました。主な要因は、支払手形及び買掛金、借入金の減少等によるものであります。
2018/11/13 10:08- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
2018/11/13 10:08