新株予約権
連結
- 2018年3月31日
- 1億5900万
- 2018年9月30日 +3.14%
- 1億6400万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①【ストックオプション制度の内容】2018/11/13 10:08
※ 新株予約権証券の発行時(平成30年8月24日)における内容を記載しております。決議年月日 平成30年8月9日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役(社外取締役を除く) 4当社執行役員 12 新株予約権の数(個) ※ 22 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※、(注)1 普通株式 22,000 新株予約権の行使時の払込金額(円) ※ 株式1株につき1円 新株予約権の行使期間 ※ 自 平成30年8月25日至 平成60年8月24日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ 発行価格 1,137資本組入額 (注)2 新株予約権の行使の条件 ※ (注)3 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ 譲渡による新株予約権の取得については、当社の取締役会の承認を要するものとする。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項※ (注)4
(注)1.新株予約権1個当たりの目的である株式の数(以下「付与株式数」という。)は、当社普通株式1,000株とす - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (b) 普通株式の発行等が行われた場合2018/11/13 10:08
当社が、下記に定める普通株式の時価に0.9を乗じた額を下回る払込金額をもって、普通株式を発行し、または保有する当社の普通株式を処分(株式無償割当てを含み、普通株式の交付と引換えに取得される株式若しくは新株予約権(新株予約権付社債に付されたものを含む。以下本②において同じ。)の取得による場合、普通株式を目的とする新株予約権の行使による場合または合併、株式交換若しくは会社分割により普通株式を交付する場合を除く。以下、「普通株式の発行等」という。)する場合における取得比率は、以下の算式により調整される。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は2,987億7千4百万円となり、前連結会計年度末より137億7千6百万円減少しました。主な要因は、支払手形及び買掛金、借入金の減少等によるものであります。2018/11/13 10:08
また、純資産につきましては、新株予約権及び非支配株主持分を除くと654億1千4百万円となり、前連結会計年度末より50億9千8百万円増加しました。主な要因は、為替換算調整勘定の増加等によるものであります。
(3)キャッシュ・フローの状況