非支配株主持分
連結
- 2018年3月31日
- 19億1400万
- 2019年3月31日 +21.73%
- 23億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は2,991億5千8百万円となり、前連結会計年度末より133億9千1百万円の減少となりました。主な要因は、短期・長期借入金の返済による減少です。2019/06/27 13:48
また、新株予約権及び非支配株主持分を除く純資産につきましては、660億3百万円となり、前連結会計年度末より56億8千7百万円の増加となりました。これは、利益剰余金57億9千7百万円の増加、その他有価証券評価差額金4億5千3百万円の減少及び為替換算調整勘定13億1千7百万円の増加によるものであります。
この結果、自己資本比率は18.0%(前連結会計年度は16.1%)、1株当たり純資産額は619円85銭(前連結会計年度は566円65銭)となりました。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/27 13:48 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/27 13:48
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法