建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 48億8100万
- 2020年3月31日 +29.52%
- 63億2200万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2020/06/25 13:14
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 31百万円 64百万円 機械装置及び運搬具 46 42 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/06/25 13:14
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 76百万円 55百万円 機械装置及び運搬具 35 62 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/25 13:14
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 商品及び製品 416 451 建物及び構築物 67 64 機械装置及び運搬具 267 588
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 1.建物「当期増加額」のうち、主なものは次のとおりであります。2020/06/25 13:14
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2020/06/25 13:14
(2) 資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 日 本 遊休資産 建物及び構築物 中 国 事業用資産等 その他の無形固定資産、機械装置及び運搬具等
原則として、事業用資産については事業所別にグルーピングを行い、連結子会社にあっては主に、それぞれの会社を1つの独立したグルーピングの単位としております。遊休資産については個別資産ごとに減損の要否を検討しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度のフリーキャッシュ・フローは△70億円となりました。これは、売上債権及びたな卸資産の減少等により前連結会計年度に比べ201億円増加となる420億円の営業キャッシュ・フローを獲得した一方で、EQD社株式の取得、有形固定資産取得による支出等により、投資キャッシュ・フローの支出が前連結会計年度に比べ、421億円増加となる490億円の支出となったことによります。なお、前連結会計年度の投資キャッシュ・フローには、新川崎事業所移転のための土地・建物等、有形固定資産の売却による収入が含まれております。2020/06/25 13:14
当社グループは、フリーキャッシュ・フローの増加を図るため売上債権の流動化、たな卸資産の削減、アセットマネジメントに引き続き取り組んでまいります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/25 13:14
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 2~13年 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)については定額法によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)については定額法によっております。
リース資産はリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 2~13年
工具、器具及び備品 2~10年
リース資産 4~7年2020/06/25 13:14