- 7105
- 2026/04/24
- 時価
- 1636億円
- PER 予
- 163.52倍
- 2010年以降
- 赤字-195.84倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.42-3.36倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.77%
- ROA 予
- 0.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2021/11/12 11:46
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/11/12 11:46
重要な該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は、2,160億9千1百万円(前年同期比16.5%増加)となりました。利益面についても、売上高増加の影響から、営業利益は15億6千2百万円(前年同期4億6千2百万円の損失)、経常利益は14億3千3百万円(前年同期7億8百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2千6百万円(前年同期19億6千3百万円の損失)となりました。2021/11/12 11:46
なお、のれん等償却の影響を除くと、営業利益は63億6百万円(前年同期比45.2%増加)となり、営業利益率は2.9%となっております。
また、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第2四半期連結累計期間の売上高が8億1千8百万円減少、売上原価が1億円減少、販売費及び一般管理費が7億9千1百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ7千2百万円増加しております。詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項」の(会計方針の変更)をご参照ください。