のれん
連結
- 2025年3月31日
- 115億
- 2025年9月30日 -33.87%
- 76億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/11/14 15:22
3.セグメント利益と当社が経営上の重要な指標として用いているのれん等償却前営業利益との差額は、
企業結合日において受け入れた識別可能資産(評価差額)に係る減価償却費及びのれん償却額です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2.セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/11/14 15:22
3.セグメント利益と当社が経営上の重要な指標として用いているのれん等償却前営業利益との差額は、企業結合日において受け入れた識別可能資産(評価差額)に係る減価償却費及びのれん償却額です。
国内事業 海外事業 計 評価差額償却費 1 381 383 のれん等償却前営業利益 3,035 9,228 12,264 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/11/14 15:22
重要な該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2025/11/14 15:22
当連結会計年度は、当社の中期経営計画「Logisnext Transform 2026」(2025年3月期~2027年3月期)の2年目にあたり、最終年度での売上高7,000億円、のれん等償却前営業利益率8%の達成を目指し、「安心・安全」、「自動化・自律化」、「脱炭素」というキーコンセプトのもと、着手してきたアクションを形にする年と位置付けて活動を継続しております。
当社の主力事業であるフォークリフトを始めとする物流機器市場については、国内においては堅調な市場環境が継続しています。米州では情報機器・エレクトロニクスといったテクノロジー分野の好調基調はあるものの、関税政策による景気の先行き不透明感からか、製造業における活動低下に伴い4月以降の物流機器需要は減少推移を辿っています。一方、欧州の需要は一時減少傾向が見られたものの緩やかに持ち直し、アジアにおいては堅調に推移、中国は景気減速の中にあっても物流機器需要は堅調です。