有価証券報告書-第114期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
当社は、その期の収益状況に対応し、株主各位への配当の充実と企業基盤確立のための内部留保とのバランスに配慮した利益配分を行うことを基本としております。
当社は、剰余金の配当は年1回の期末配当を行なうことを基本方針としております。剰余金の配当の決定機関は株主総会であります。
内部留保資金につきましては、今後の経営環境の変化に対応すべく、また、中期的な目標数値の達成を図るために有効投資していきたいと考えております。
以上の方針に基づき、当期の期末配当は平成27年6月26日定時株主総会において普通株式1株当たり10円、A種種類株式1株当たり10円とすることを決議いたしました。この配当総額は、普通株式につき741百万円、A種種類株式につき322百万円となり、併せて1,063百万円であります。
当社は、剰余金の配当は年1回の期末配当を行なうことを基本方針としております。剰余金の配当の決定機関は株主総会であります。
内部留保資金につきましては、今後の経営環境の変化に対応すべく、また、中期的な目標数値の達成を図るために有効投資していきたいと考えております。
以上の方針に基づき、当期の期末配当は平成27年6月26日定時株主総会において普通株式1株当たり10円、A種種類株式1株当たり10円とすることを決議いたしました。この配当総額は、普通株式につき741百万円、A種種類株式につき322百万円となり、併せて1,063百万円であります。