小糸製作所(7276)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億9700万
- 2014年6月30日 +112.34%
- 8億4300万
- 2015年6月30日 +256.47%
- 30億500万
- 2016年6月30日 +36.01%
- 40億8700万
- 2017年6月30日 +13.41%
- 46億3500万
- 2018年6月30日 -19.55%
- 37億2900万
- 2019年6月30日 +1.13%
- 37億7100万
- 2020年6月30日
- -47億9100万
- 2021年6月30日
- 7億5000万
- 2022年6月30日
- -13億4600万
- 2023年6月30日
- 16億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 北米 …米国、メキシコ2023/08/08 11:44
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車産業におきましては、これまでの半導体不足による減産影響は徐々に縮小、各地域とも自動車生産台数は前年同期に対し増産となりました。2023/08/08 11:44
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間における売上高は、中国は日系車の販売不振・シェア低下に伴い減収(前年同期比14.1%減)となりましたが、日本(同26.4%増)、北米(同21.6%増)、欧州(同15.8%増)、アジア(同10.9%増)と、各地域とも自動車生産の増産等から堅調に推移し、連結売上高は前年同期に比べ16.8%増収の2,259億円となりました。
利益につきましても、売上の増加に加え、グループ各社において改善合理化活動を推進したことから、営業利益は前年同期比131.1%増の147億円、経常利益は同112.2%増の179億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は145億円(前年同期は10億円の損失)となりました。