小糸製作所(7276)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -2億2400万
- 2014年9月30日
- 17億7900万
- 2015年9月30日 +272.34%
- 66億2400万
- 2016年9月30日 +12.33%
- 74億4100万
- 2017年9月30日 +2.39%
- 76億1900万
- 2018年9月30日 -17.13%
- 63億1400万
- 2019年9月30日 -10.28%
- 56億6500万
- 2020年9月30日
- -39億3800万
- 2021年9月30日
- -7億5600万
- 2022年9月30日 -68.65%
- -12億7500万
- 2023年9月30日
- 18億8100万
- 2024年9月30日 +64.49%
- 30億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 北米 …米国、メキシコ2023/11/10 10:05
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車産業におきましては、半導体不足による減産影響は徐々に縮小し、各地域とも自動車生産台数は前年同期に対し増産となりましたが、中国ではEV化進展により、日系車は販売不振・シェア低下となりました。2023/11/10 10:05
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は、中国は減収(前年同期比21.9%減)となりましたが、日本(同21.1%増)、北米(同15.3%増)、欧州(同21.3%増)、アジア(同11.1%増)と、各地域とも自動車生産の増産等から堅調に推移し、連結売上高は前年同期に比べ12.6%増収の4,681億円となりました。
利益につきましても、売上の増加に加え、グループ各社において改善合理化活動を推進したことから、営業利益は前年同期比64.3%増の325億円、経常利益は同64.7%増の369億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同263.3%増の255億円となりました。