小糸製作所(7276)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9億2200万
- 2014年12月31日 +375.81%
- 43億8700万
- 2015年12月31日 +175.02%
- 120億6500万
- 2016年12月31日 +13.61%
- 137億700万
- 2017年12月31日 -5.49%
- 129億5400万
- 2018年12月31日 -9.56%
- 117億1600万
- 2019年12月31日 -20.19%
- 93億5100万
- 2020年12月31日
- -9億3000万
- 2021年12月31日
- 2億6600万
- 2022年12月31日
- -1000万
- 2023年12月31日
- 25億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 北米 …米国、メキシコ2024/02/09 9:45
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車産業におきましては、半導体不足による減産影響が縮小したこと等から、各地域とも自動車生産台数は前年同期に対し増産となりました。2024/02/09 9:45
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は、中国は日系車の販売不振に伴い減収(前年同期比15.5%減)となりましたが、日本(同20.5%増)、北米(同15.3%増)、欧州(同19.8%増)、アジア(同6.7%増)と、各地域とも堅調に推移しました。これにより、連結売上高は前年同期に比べ12.5%増収の7,149億円となりました。
利益につきましても、生産の回復に加え、グループ各社において改善合理化活動を推進したことから、営業利益は前年同期比51.0%増の485億円、経常利益は同61.5%増の531億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同69.4%増の367億円となりました。