有価証券報告書-第125期(2024/04/01-2025/03/31)
④指標及び目標
マテリアリティ(優先課題)の一つに定めている「地球温暖化防止」に向け、原材料調達から製品の使用・廃棄に至るまで、サプライチェーン全体でCO₂削減活動を推進しています。
この内Scope1+2については、2050年のカーボンニュートラル達成に向けたCO₂削減活動を全世界規模で推進、各国削減目標の必達を目指しています。これに向けた2030年度の連結中間削減目標は、2015年度比△50%となります。
また、Scope3についても2030年度の連結中間削減目標を2018年度比△30%(カテゴリ1+11)と設定し、取引先との連携強化、製品の省電力化・軽量化などCO₂排出量の削減に向けた種々活動に取り組んでいます。
<モニタリング指標>・連結Scope1,2,3のCO₂排出量
<2030年度目標>・Scope1+2 CO₂排出量:2015年度比△50%
・Scope3 CO₂排出量:2018年度比△30%(カテゴリ1+11)
<2024年度実績>・Scope1+2 CO₂排出量:284.3千t
(注)Scope3 2024年度実績は、当社HP、及び統合報告書にて開示予定
マテリアリティ(優先課題)の一つに定めている「地球温暖化防止」に向け、原材料調達から製品の使用・廃棄に至るまで、サプライチェーン全体でCO₂削減活動を推進しています。
この内Scope1+2については、2050年のカーボンニュートラル達成に向けたCO₂削減活動を全世界規模で推進、各国削減目標の必達を目指しています。これに向けた2030年度の連結中間削減目標は、2015年度比△50%となります。
また、Scope3についても2030年度の連結中間削減目標を2018年度比△30%(カテゴリ1+11)と設定し、取引先との連携強化、製品の省電力化・軽量化などCO₂排出量の削減に向けた種々活動に取り組んでいます。
<モニタリング指標>・連結Scope1,2,3のCO₂排出量
<2030年度目標>・Scope1+2 CO₂排出量:2015年度比△50%
・Scope3 CO₂排出量:2018年度比△30%(カテゴリ1+11)
<2024年度実績>・Scope1+2 CO₂排出量:284.3千t
(注)Scope3 2024年度実績は、当社HP、及び統合報告書にて開示予定