訂正有価証券報告書-第124期(2023/04/01-2024/03/31)
④指標及び目標
マテリアリティ(優先課題)の一つに定めている「地球温暖化防止」に向け、2050年にカーボンニュートラルを達成する為、CO2削減活動を全世界規模で推進、各国削減目標の必達を目指しております。
これに向けた2030年度 連結中間削減目標は、2015年度比△50%となります。
<モニタリング指標>・連結Scope1、Scope2のCO2排出量
<2030年度目標>・連結Scope1+2 CO2排出量:2015年度比△50% (△271.5千t)
<2023年度実績>・連結Scope1+2 CO2排出量:326.7千t
マテリアリティ(優先課題)の一つに定めている「地球温暖化防止」に向け、2050年にカーボンニュートラルを達成する為、CO2削減活動を全世界規模で推進、各国削減目標の必達を目指しております。
これに向けた2030年度 連結中間削減目標は、2015年度比△50%となります。
<モニタリング指標>・連結Scope1、Scope2のCO2排出量
<2030年度目標>・連結Scope1+2 CO2排出量:2015年度比△50% (△271.5千t)
<2023年度実績>・連結Scope1+2 CO2排出量:326.7千t