- 7201
- 2026/09/09
- 時価
- 1兆1401億円
- PER 予
- 53.65倍
- 2010年以降
- 赤字-88.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.22倍
- 2010年以降
- 0.22-1.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.41%
- ROA 予
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
1年内返済予定の長期借入金
連結
- 2017年3月31日
- 1兆3399億
- 2018年3月31日 -13.98%
- 1兆1527億
個別
- 2017年3月31日
- 676億1400万
- 2018年3月31日 -70.42%
- 200億
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2019/05/14 16:54
(注) 1 「平均利率」については、期末借入残高に対する加重平均利率を記載している。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 ノンリコース短期借入金 512,861 341,103 2.45 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 562,513 472,681 2.20 ― ノンリコース1年以内に返済予定の長期借入金 777,469 680,038 1.66 ― コマーシャル・ペーパー 430,019 402,918 2.02 ―
2 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)及びノンリコース長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりである。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、研究開発活動、設備投資及び金融事業に投資するために、適切な資金確保を行い、最適な流動性を保持し、健全なバランスシートを維持することを財務方針としている。なお、平成30年度(平成30年4月~平成31年3月)においては、当社グループで5,400億円の設備投資を計画しており、この設備投資に関わる所要資金は自己資金で充当する予定である。2019/05/14 16:54
金融市場の急激な環境変化などにより、資金の流動性には注視が必要であるが、当社グループは、現金及び現金同等物に加え、世界の主要銀行とコミットメントライン契約を締結しており、必要とされる充分な流動性を確保していると考えている。
当社グループによる無担保資金調達に係わるコスト及びその発行の可否は、一般に当社グループに関する信用格付けによっている。現在、当社グループの信用格付けは投資適格のレベルとなっているが、これらの格付けは当社グループの債券の売買・保有を推奨するものではない。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (※2) 販売金融債権の連結貸借対照表計上額は、割賦繰延利益等49,297百万円を控除したものである。2019/05/14 16:54
(※3) 社債、長期借入金及びリース債務には、流動負債における1年内償還予定の社債、1年内返済予定の長期借入金及びリース債務をそれぞれ含んでいる。
(※4) デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で示している。