営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 7422億2800万
- 2018年3月31日 -22.56%
- 5747億6000万
個別
- 2017年3月31日
- 2850億4100万
- 2018年3月31日 -43.99%
- 1596億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約連結損益計算書2019/05/14 16:54
(3) 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約連結キャッシュ・フロー計算書前連結会計年度(自平成28年4月1日至平成29年3月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) 営業利益率 5.2% 18.7% 6.3% 営業利益 558,345 183,883 742,228 金融収支 11,075 81 11,156
(注) 1 「自動車事業及び消去」の短期借入金の純増減額は、「販売金融事業」への貸付金純減少125,659百万円の消去額を含めて表示している。前連結会計年度(自平成28年4月1日至平成29年3月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2) 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約連結損益計算書2019/05/14 16:54
(3) 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約連結キャッシュ・フロー計算書当連結会計年度(自平成29年4月1日至平成30年3月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) 営業利益率 3.3% 18.7% 4.8% 営業利益 359,422 215,338 574,760 金融収支 14,969 116 15,085
(注) 1 「自動車事業及び消去」の短期借入金の純増減額は、「販売金融事業」への貸付金純増加48,436百万円の消去額を含めて表示している。当連結会計年度(自平成29年4月1日至平成30年3月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成の基礎となる会計処理の方法と一致している。2019/05/14 16:54
事業セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいている。事業セグメントの資産は総資産ベースの数値である。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態及び経営成績の状況2019/05/14 16:54
当連結会計年度のグローバル全体需要は前年度比1.9%増の9,352万台となった。当社グループのグローバル販売台数は前年度比2.6%増の577万台に達し、売上高11兆9,512億円と前連結会計年度に比べ2,312億円(2.0%)の増収となった。営業利益は5,748億円と前連結会計年度に比べ1,674億円(22.6%)の減益となった。
営業外損益は1,755億円の利益となり、前連結会計年度に比べ530億円の増益となった。その結果、経常利益は7,503億円となり、前連結会計年度に比べ1,144億円(13.2%)の減益となった。特別損益は396億円の損失となり、前連結会計年度に比べ1,401億円悪化した。税金等調整前当期純利益は7,107億円と前連結会計年度に比べ2,545億円(26.4%)の減益となった。親会社株主に帰属する当期純利益は7,469億円となり、前連結会計年度に比べ834億円(12.6%)の増益となった。