- 7201
- 2026/10/02
- 時価
- 1兆436億円
- PER 予
- 49.11倍
- 2010年以降
- 赤字-88.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.2倍
- 2010年以降
- 0.22-1.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.41%
- ROA 予
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2019/05/14 16:39
主として、金型及び建物である。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2019/05/14 16:39
固定資産売却損は主として土地、建物及び構築物であり、その売却損は2,844百万円である。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2019/05/14 16:39
固定資産売却益は主として土地、建物及び構築物であり、その売却益は18,750百万円である。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業セグメント(自動車・販売金融)及び相互補完性を考慮した地域区分に基づいて資産のグルーピングを行っている。また将来の使用が見込まれていない遊休資産、処分が決定された資産等については個々の資産ごとに減損の要否を判定している。2019/05/14 16:39
提出会社及び一部の連結子会社は、市場価格の著しい下落等により、将来の使用が見込まれていない遊休資産、処分が決定された資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(16,103百万円)として特別損失に計上した。その内訳は遊休資産12,874百万円(土地56百万円、建物及び構築物432百万円、機械装置及び運搬具11,793百万円、その他593百万円)、売却資産1,023百万円(土地977百万円、建物及び構築物46百万円)、処分予定資産2,206百万円(土地348百万円、建物及び構築物1,247百万円、機械装置及び運搬具148百万円、その他463百万円)である。
なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額等により測定しており、遊休資産及び処分予定資産は不動産鑑定評価基準等に基づく評価額により評価し、売却資産については売買約定額により評価している。