当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 3890億3400万
- 2015年3月31日 +17.62%
- 4575億7400万
個別
- 2014年3月31日
- 4254億9400万
- 2015年3月31日 +15.53%
- 4915億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約連結損益計算書2019/05/14 16:34
(3) 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約連結キャッシュ・フロー計算書前連結会計年度(自平成25年4月1日至平成26年3月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) 経常利益 363,436 163,753 527,189 税金等調整前当期純利益 365,047 164,331 529,378 当期純利益 284,746 104,288 389,034
(注) 1 「自動車事業及び消去」の短期借入金の純増減額は、「販売金融事業」への貸付金純増加51,057百万円の消去額を含めて表示している。前連結会計年度(自平成25年4月1日至平成26年3月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) Ⅰ 営業活動によるキャッシュ・フロー 税金等調整前当期純利益 365,047 164,331 529,378 減価償却費 372,093 305,195 677,288 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2) 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約連結損益計算書2019/05/14 16:34
(3) 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約連結キャッシュ・フロー計算書当連結会計年度(自平成26年4月1日至平成27年3月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) 経常利益 495,966 198,266 694,232 税金等調整前当期純利益 487,397 200,024 687,421 当期純利益 330,550 127,024 457,574
(注) 1 「自動車事業及び消去」の短期借入金の純増減額は、「販売金融事業」への貸付金純減少267,575百万円の消去額を含めて表示している。当連結会計年度(自平成26年4月1日至平成27年3月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) Ⅰ 営業活動によるキャッシュ・フロー 税金等調整前当期純利益 487,397 200,024 687,421 減価償却費 419,126 363,151 782,277 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用にあたっては、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減している。2019/05/14 16:34
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が53,693百万円増加し、繰越利益剰余金が34,578百万円減少している。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微である。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は7円70銭減少し、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微である。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用にあたっては、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。2019/05/14 16:34
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が61,659百万円、退職給付に係る資産が1,345百万円増加し、利益剰余金が40,132百万円減少している。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益への影響は軽微である。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載している。 - #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準第7号「事業分離等に関する会計基準」2019/05/14 16:34
企業会計基準第2号「1株当たり当期純利益に関する会計基準」
企業会計基準適用指針第10号「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」及び - #6 業績等の概要
- 当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高11兆3,752億円と前連結会計年度に比べ8,927億円(8.5%)の増収となった。営業利益は5,896億円と前連結会計年度に比べ912億円(18.3%)の増益となった。2019/05/14 16:34
営業外損益は1,046億円の収益となり、前連結会計年度に比べ758億円増益となった。これは主に、前連結会計年度の為替差損が、当連結会計年度では為替差益へと改善したこと、持分法による投資利益が増加したことによるものである。その結果、経常利益は6,942億円と前連結会計年度に比べ1,670億円(31.7%)の増益となった。特別損益は68億円の損失となり、前連結会計年度に比べ90億円悪化した。税金等調整前当期純利益は6,874億円と前連結会計年度に比べ1,580億円(29.9%)の増益となった。当期純利益は4,576億円となり、前連結会計年度に比べ686億円(17.6%)の増益となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 少数株主利益は325億円となり、前連結会計年度に比べ72億円の増加となった。2019/05/14 16:34
⑦ 当期純利益
連結当期純利益は4,576億円となり、前連結会計年度の3,890億円から686億円(17.6%)の増益となった。 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度における、重要な関連会社であるルノー及び東風汽車有限公司の合算要約財務情報(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)は以下のとおりである。2019/05/14 16:34
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産合計 7,304,090 百万円 売上高 7,590,837 百万円 税引前当期純利益 443,042 百万円 当期純利益 274,895 百万円
当連結会計年度における、重要な関連会社であるルノー及び東風汽車有限公司の合算要約財務情報(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)は以下のとおりである。 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2019/05/14 16:34
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 389,034 457,574 普通株式に係る当期純利益(百万円) 389,034 457,574 普通株式の期中平均株式数(千株) 4,191,414 4,192,309 (うち新株予約権(千株)) 21 120 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 第3回新株予約権(新株予約権の数77,984個)、第4回新株予約権(新株予約権の数78,218個)、第5回新株予約権(新株予約権の数6,500個)、及び第6回新株予約権(新株予約権の数3,600個)、なお、この概要は「新株予約権等の状況」に記載のとおり。 第4回新株予約権(新株予約権の数78,218個)、第5回新株予約権(新株予約権の数6,500個)、及び第6回新株予約権(新株予約権の数3,600個)、なお、この概要は「新株予約権等の状況」に記載のとおり。