- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び平成22年3月31日以前に発生した負ののれん(のれん相当額及び負ののれん相当額)は重要性に応じ、20年以内のその効果が発現すると認められる一定の年数にわたって均等償却を行っている。但し、金額が僅少な場合は、すべて発生時の損益として処理している。
平成22年4月1日以降に発生した負ののれん(負ののれん相当額)は、当該負ののれんが生じた連結会計年度の利益として処理している。2019/05/14 16:27 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
2019/05/14 16:27- #3 無形固定資産に関する注記
6 ※4 「無形固定資産」には、
のれんが含まれている。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| のれん | 21,000百万円 | 19,231百万円 |
2019/05/14 16:27- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
結損益計算書
(1)前連結会計年度において、独立掲記していた「特別利益」の「負ののれん発生益」及び「受取保険金」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「負ののれん発生益」及び「受取保険金」に表示していた110百万円及び1,082百万円は、「その他」として組み替えている。
2019/05/14 16:27- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ヘッジ手段とヘッジ対象の取引に関する重要な条件が同一である場合には、ヘッジ有効性の評価を省略している。
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び平成22年3月31日以前に発生した負ののれん(のれん相当額及び負ののれん相当額)は重要性に応じ、20年以内のその効果が発現すると認められる一定の年数にわたって均等償却を行っている。但し、金額が僅少な場合は、すべて発生時の損益として処理している。
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