売上高
連結
- 2018年6月30日
- 2兆7165億
- 2019年6月30日 -12.67%
- 2兆3724億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業は、製品及びサービスの特性に基づいて、自動車事業と販売金融事業に区分される。自動車事業は、自動車及び部品の製造と販売を行っている。販売金融事業は、自動車事業の販売活動を支援するために、販売金融及びリース事業を行っている。2019/07/29 9:43
2 報告セグメントの売上高、利益(又は損失)の額の測定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、四半期連結財務諸表の作成の基礎となる会計処理の方法と概ね一致している。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第1四半期連結損益計算書2019/07/29 9:43
(3)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書当第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日至2019年6月30日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) 売上高 2,073,949 298,473 2,372,422 売上原価 1,835,160 200,241 2,035,401
(注) 1 「自動車事業及び消去」の短期借入金の純増減額は、「販売金融事業」への貸付金純減少173,565百万円の消去額を含めて表示している。当第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日至2019年6月30日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントの売上高、利益(又は損失)の額の測定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、四半期連結財務諸表の作成の基礎となる会計処理の方法と概ね一致している。
事業セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいている。2019/07/29 9:43 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループのグローバル販売台数(小売り)は1,231千台となり前年同累計期間に対し6.0%減となった。2019/07/29 9:43
自動車事業の業績については、売上高(セグメント間の内部売上高を含む)は2兆1,250億円と、前年同累計期間に比べ3,386億円(13.7%)の減収となった。営業損失は575億円と前年同累計期間に比べ955億円の悪化となった。主な悪化要因は、購買コスト削減による増益はあったものの、販売台数の減少によるものである。
b. 販売金融事業