営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- -1316億3100万
- 2021年12月31日
- 1912億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第3四半期連結損益計算書2022/02/10 9:38
(3)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第3四半期連結キャッシュ・フロー計算書前第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日至2020年12月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) 営業利益率 △7.3% 25.8% △2.5% 営業利益又は営業損失(△) △331,205 199,574 △131,631 金融収支 △11,057 84 △10,973
前第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日至2020年12月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第3四半期連結損益計算書2022/02/10 9:38
(3)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第3四半期連結キャッシュ・フロー計算書当第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日至2021年12月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) 営業利益率 △2.1% 38.5% 3.1% 営業利益又は営業損失(△) △112,158 303,445 191,287 金融収支 △26,474 △250 △26,724
当第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日至2021年12月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、四半期連結財務諸表の作成の基礎となる会計処理の方法と概ね一致している。2022/02/10 9:38
事業セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいている。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態及び経営成績の状況2022/02/10 9:38
当第3四半期連結累計期間におけるグローバル全体需要は、前第3四半期連結累計期間(以下、「前年同累計期間」という。)に比べ5.7%増の5,786万台となった。当社グループのグローバル販売台数は前年同累計期間に比べ4.6%増の290万6千台となり、売上高は6兆1,540億円と、前年同累計期間に比べ8,366億円(15.7%)の増収となった。営業利益は前年同累計期間に比べ3,229億円改善し、1,913億円となった。
営業外損益は647億円の利益となり、前年同累計期間に比べ1,494億円改善した。その結果、経常利益は2,560億円となり、前年同累計期間に比べ4,723億円の改善となった。特別損益は713億円の利益となり、前年同累計期間に比べ1,802億円改善した。税金等調整前四半期純利益は3,273億円となり、前年同累計期間に比べ6,525億円の改善となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は2,013億円となり、前年同累計期間に比べ5,690億円の改善となった。