営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 756億8200万
- 2022年6月30日 -14.24%
- 649億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第1四半期連結損益計算書2022/08/01 9:38
(3)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書前第1四半期連結累計期間(自2021年4月1日至2021年6月30日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) 営業利益率 △1.3% 36.0% 3.8% 営業利益又は営業損失(△) △22,016 97,698 75,682 金融収支 △8,081 △8 △8,089
(注) 1 「自動車事業及び消去」の短期借入金の純増減額は、「販売金融事業」への貸付金純増加92,082百万円の消去額を含めて表示している。前第1四半期連結累計期間(自2021年4月1日至2021年6月30日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第1四半期連結損益計算書2022/08/01 9:38
(3)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書当第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日至2022年6月30日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) 営業利益率 △1.2% 33.5% 3.0% 営業利益又は営業損失(△) △21,912 86,817 64,905 金融収支 △8,324 △8 △8,332
(注) 1 「自動車事業及び消去」の短期借入金の純増減額は、「販売金融事業」への貸付金純増加401,008百万円の消去額を含めて表示している。当第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日至2022年6月30日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、四半期連結財務諸表の作成の基礎となる会計処理の方法と概ね一致している。2022/08/01 9:38
事業セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいている。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態及び経営成績の状況2022/08/01 9:38
当第1四半期連結累計期間におけるグローバル全体需要は、前第1四半期連結累計期間(以下、「前年同累計期間」という。)に比べ7.1%減の1,930万台となった。当社グループのグローバル販売台数(小売り)は前年同累計期間に比べ21.8%減の81万9千台となったが、売上高は2兆1,373億円と、前年同累計期間に比べ1,291億円(6.4%)の増収となった。営業利益は前年同累計期間に比べ108億円(14.2%)減少し、649億円となった。
営業外損益は391億円の利益となり、前年同累計期間に比べ245億円増加した。その結果、経常利益は1,040億円となり、前年同累計期間に比べ137億円(15.2%)の増益となった。特別損益は16億円の利益となり、前年同累計期間に比べ786億円減少した。税金等調整前四半期純利益は1,056億円となり、前年同累計期間に比べ649億円(38.1%)の減益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は471億円となり、前年同累計期間に比べ674億円(58.9%)の減益となった。