建設仮勘定
連結
- 2025年3月31日
- 2113億6700万
- 2026年3月31日 -0.08%
- 2112億100万
個別
- 2025年3月31日
- 333億5300万
- 2026年3月31日 -11.6%
- 294億8300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 当社グループにおける主要な設備は、以下のとおりである。2026/06/22 16:25
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品及び建設仮勘定である。
2 従業員数は就業人員であり、臨時従業員は( )内に年間の平均人員を外数で表示している。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、将来の使用が見込まれていないことから遊休となった資産、会社の意思決定により処分が見込まれている資産等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(27,882百万円)として特別損失に計上した。その内訳は遊休資産6,958百万円(機械装置及び運搬具1,918百万円、建設仮勘定3,620百万円、その他1,420百万円)、売却資産1,765百万円(土地1,656百万円、建物及び構築物109百万円)、処分予定資産19,159百万円(機械装置及び運搬具4,310百万円、建物及び構築物3,101百万円、有形固定資産(その他)11,136百万円、その他612百万円)である。2026/06/22 16:25
なお、当該資産の回収可能価額は主に正味売却価額により測定している。遊休資産及び処分予定資産は不動産鑑定評価基準等に基づく評価額により評価しており、このうち、他への転用や売却が困難なものについては零として評価している。売却資産については売買約定額により評価している。