- 7202
- 2026/09/11
- 時価
- 1兆5083億円
- PER 予
- 9.41倍
- 2010年以降
- 5.36-51.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.44-2.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.29%
- ROE 予
- 10.61%
- ROA 予
- 4.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1兆616億
- 2022年3月31日 +28.61%
- 1兆3653億
個別
- 2021年3月31日
- 7132億9900万
- 2022年3月31日 +32.66%
- 9462億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2022/06/28 15:15
当社グループは、自動車及び部品並びに産業用エンジンの製造、販売(自動車事業)を主な事業とする単一セグメントであるため、記載を省略しています。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2022/06/28 15:15
①有形固定資産
主として、自動車事業における工具器具備品及び機械装置です。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/28 15:15
7.企業結合契約に規定される条件付取得対価の内容及び当連結会計年度以降の会計処理方針流動資産 207,415百万円 固定資産 206,156百万円 資産合計 413,571百万円
株式譲渡契約には、被取得企業の将来の事業計画の達成度合いに応じて15,000百万円を上限とする条件付取得対価を追加で支払う合意が含まれています。また、取得対価の追加支払が発生した場合には、取得時に支払ったものとみなして取得価額を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正することとしています。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/28 15:15
①有形固定資産(リース資産を除きます)
主として定額法を採用していますが、一部の連結子会社は定率法を採用しています。 - #5 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は次のとおりです。2022/06/28 15:15
- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。2022/06/28 15:15
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/28 15:15
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 設仮勘定の減少額は、主に有形固定資産への振替によるものです。
2.増加の主な内訳
建物:藤沢工場2,431百万円、栃木工場431百万円、本社231百万円
機械及び装置:藤沢工場5,126百万円、栃木工場6,824百万円、本社25百万円
ソフトウエア:藤沢工場1,574百万円、栃木工場4百万円、本社1,081百万円
3.減少の主な内訳
当期減少には固定資産減損損失160百万円を含んでいます。
4.「当期減少額」欄の( )内の内書は、減損損失の計上額です。
5.「土地」欄の[ ]内の内書は、「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(1999年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用の土地の再評価を行ったことに伴う再評価差額です。2022/06/28 15:15 - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにUDトラックス株式会社及びその傘下の子会社14社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/06/28 15:15
流動資産 207,415 百万円 固定資産 206,156 資産合計 413,571 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/28 15:15
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)項目 金額(百万円) 建設仮勘定 460 無形固定資産 359 その他 731
なお、回収可能価額は正味売却価額より測定しており、土地、建物については、主として不動産鑑定基準に基づく鑑定評価額により評価しています。その他の資産については、正味売却価額の算定が困難である場合、備忘価額により評価しています。項目 金額(百万円) 建設仮勘定 79 無形固定資産 - その他 1 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動により使用した資金は、4,208億円(前連結会計年度比350.5%増)となりました。2022/06/28 15:15
これは、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得で2,905億円、固定資産の取得で1,003億円、投資有価証券の取得で429億円の資金流出があったことが主な要因です。
[財務活動によるキャッシュ・フロー] - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- また、万が一大規模なリコール等を新たに実施する場合には、当社グループの業績及び財政状態に大きな悪影響を及ぼす可能性があります。2022/06/28 15:15
2.企業結合における無形固定資産への取得原価の配分
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/06/28 15:15
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除きます) - #14 重要な非資金取引の内容(連結)
- 2.重要な非資金取引の内容2022/06/28 15:15
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) リース資産 1,328 百万円 2,451 百万円 有形固定資産 その他(使用権資産) 2,505 3,550 リース債務 3,834 6,001