トヨタ自動車(7203)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 5825億4900万
- 2019年9月30日 +78.73%
- 1兆411億
- 2019年12月31日 +83.48%
- 1兆9103億
- 2020年3月31日 -18.6%
- 1兆5550億
- 2020年6月30日 -85.45%
- 2262億5800万
- 2020年9月30日 +131.24%
- 5231億9200万
- 2020年12月31日 +207.79%
- 1兆6103億
- 2021年3月31日 +99.83%
- 3兆2178億
- 2021年6月30日 -65.27%
- 1兆1173億
- 2021年9月30日 +64%
- 1兆8325億
- 2021年12月31日 +39.71%
- 2兆5601億
- 2022年3月31日 +54.45%
- 3兆9543億
- 2022年6月30日 -58.65%
- 1兆6351億
- 2022年9月30日 +45.02%
- 2兆3714億
- 2022年12月31日 -0.78%
- 2兆3530億
- 2023年3月31日 +38.17%
- 3兆2510億
- 2023年6月30日 -23.08%
- 2兆5005億
- 2023年9月30日 +65.79%
- 4兆1457億
- 2023年12月31日 +27.81%
- 5兆2985億
- 2024年3月31日 +32.11%
- 6兆9998億
- 2024年6月30日 -69.43%
- 2兆1399億
- 2024年9月30日 -22.72%
- 1兆6537億
- 2024年12月31日 +133.78%
- 3兆8662億
- 2025年3月31日 +3.77%
- 4兆118億
- 2025年6月30日 -79.91%
- 8060億6400万
- 2025年9月30日 +180.14%
- 2兆2581億
- 2025年12月31日 +91.66%
- 4兆3279億
- 2026年3月31日 +22.65%
- 5兆3080億
有報情報
- #1 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)資本管理2026/06/10 15:33
トヨタは、従来の設備の維持更新・新製品導入へ効率的に投資しつつ、新たなモビリティ社会の実現に向け、競争力強化・将来の成長に資する分野に重点を置いて設備投資および研究開発活動を行い、持続的成長を続け企業価値の向上を目指します。トヨタはこれらの資金需要を自己資本(親会社の所有者に帰属する持分合計)で賄いますが、必要に応じて有利子負債で充当します。
自己資本および有利子負債の金額は次のとおりです。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (18)1株当たり利益2026/06/10 15:33
基本的1株当たり親会社の所有者に帰属する当期利益は、親会社の所有者に帰属する当期利益を、その期間の自己株式を調整した加重平均普通株式数で除すことにより計算しています。希薄化後1株当たり親会社の所有者に帰属する当期利益は、希薄化株式の影響を考慮し、親会社の所有者に帰属する当期利益および加重平均普通株式数を調整することにより計算しています。
(19)株式報酬 - #3 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 30.1株当たり情報2026/06/10 15:33
基本的および希薄化後1株当たり親会社の所有者に帰属する当期利益の差異の調整は次のとおりです。
1株当たり親会社の所有者に帰属する持分は次のとおりです。なお、1株当たり親会社の所有者に帰属する持分は、連結財政状態計算書の親会社の所有者に帰属する持分を期末発行済普通株式数(自己株式を除く)で除すことにより計算しています。金額:百万円 単位:千株 金額:円 親会社の所有者に帰属する当期利益 加重平均普通株式数 1株当たり親会社の所有者に帰属する当期利益 2025年3月31日に終了した1年間: 親会社の所有者に帰属する当期利益 4,765,086 基本的および希薄化後1株当たり親会社の所有者に帰属する当期利益 4,765,086 13,252,456 359.56 2026年3月31日に終了した1年間: 親会社の所有者に帰属する当期利益 3,848,098 基本的および希薄化後1株当たり親会社の所有者に帰属する当期利益 3,848,098 13,033,274 295.25 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- トヨタは、取引リスクの一部に対処するために為替の取引およびヘッジを行っています。これにより為替変動による影響は軽減されますが、すべて排除されるまでには至っておらず、年によってその影響が大きい場合もあり得ます。為替変動リスクをヘッジするためにトヨタで利用されるデリバティブ金融商品に関する追加的な情報については、連結財務諸表注記3(4)③および21を参照ください。2026/06/10 15:33
一般的に、円安は営業収益、営業利益および親会社の所有者に帰属する当期利益に好影響を及ぼし、円高は悪影響を及ぼします。日本円の米ドルに対する期中平均相場は、前会計年度に比べて円高に推移しました。また、日本円の米ドルに対する決算日の為替相場は、前会計年度末に比べて円安となりました。日本円のユーロに対する期中平均相場および決算日の為替相場は、前会計年度に比べて円安に推移しました。詳細については、連結財務諸表注記20を参照ください。
②営業概況 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/10 15:33
(単位:百万円) 長期有利子負債の返済 18 △10,872,262 △11,956,541 親会社の所有者への配当金の支払額 26 △1,132,329 △1,238,974 非支配持分への配当金の支払額 △127,232 △125,416 - #6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2026/06/10 15:33
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 4,011,822 5,308,095 非支配持分 31,903 207,610 - #7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/10 15:33
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 4,765,086 3,848,098 非支配持分 24,670 137,664 (単位:円) 1株当たり親会社の所有者に帰属する当期利益 基本的および希薄化後 30 359.56 295.25 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/10 15:33
(単位:百万円) 自己株式 26 △4,415,943 △4,455,410 親会社の所有者に帰属する持分合計 26 35,924,826 39,918,854 非支配持分 954,088 1,101,214