東京ラヂエーター製造(7235)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 5億6840万
- 2011年6月30日 -11.56%
- 5億269万
- 2012年6月30日 -8.3%
- 4億6097万
- 2013年6月30日 +4.38%
- 4億8116万
- 2014年6月30日 +1.25%
- 4億8716万
- 2015年6月30日 -4.23%
- 4億6656万
- 2016年6月30日 +9.74%
- 5億1198万
- 2017年6月30日 -9.76%
- 4億6200万
- 2018年6月30日 -32.69%
- 3億1099万
- 2019年6月30日 -73.27%
- 8311万
- 2020年6月30日
- -3億6159万
- 2021年6月30日
- 1億7619万
- 2022年6月30日
- -1億5752万
- 2023年6月30日
- 2億5037万
- 2024年6月30日 +60.4%
- 4億160万
- 2025年6月30日 +81.59%
- 7億2928万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/08/10 16:07
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
3.本邦以外の区分に属する主な国又は地域 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
3.本邦以外の区分に属する主な国又は地域
アジア・・・インドネシア共和国、タイ王国2023/08/10 16:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおいては、日本ではサプライチェーンの正常化に伴い当社製品の需要が引き続き回復してきており、前年度に比べ売上は増加しました。海外においては、中国では年初から景気の足踏みがみられ、需要の落ち込みにより前年度より売上は減少しました。一方、東南アジア地域のタイ・インドネシアでは、金利上昇等の影響はあるものの、売上は前年並みに推移しました。この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、前年に比べ11億10百万円(15.9%)増加し81億7百万円となりました。2023/08/10 16:07
利益面におきましては、電力料をはじめとしたエネルギー高騰など厳しい事業環境は続いておりますが、製造プロセスの効率化及び固定費の削減などの原価低減活動を継続的に進めてまいりました。加えて材料高騰影響などの価格反映等を進めた結果、営業利益は4億7百万円改善し2億50百万円、経常利益は4億11百万円改善し2億97百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億81百万円改善し1億79百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。