7235 東京ラヂエーター製造

7235
2026/03/17
時価
159億円
PER 予
7.91倍
2010年以降
赤字-168.25倍
(2010-2025年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.17-0.87倍
(2010-2025年)
配当 予
3.84%
ROE 予
8.05%
ROA 予
5.44%
資料
Link
CSV,JSON

東京ラヂエーター製造(7235)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
20億8642万
2009年3月31日 -76.92%
4億8146万
2009年12月31日
-3億820万
2010年3月31日
6086万
2010年6月30日 +833.86%
5億6840万
2010年9月30日 +94.87%
11億766万
2010年12月31日 +72.2%
19億734万
2011年3月31日 +26.07%
24億453万
2011年6月30日 -79.09%
5億269万
2011年9月30日 +112.48%
10億6811万
2011年12月31日 +65.41%
17億6676万
2012年3月31日 +42.38%
25億1543万
2012年6月30日 -81.67%
4億6097万
2012年9月30日 +104.05%
9億4060万
2012年12月31日 +49%
14億152万
2013年3月31日 +27.37%
17億8519万
2013年6月30日 -73.05%
4億8116万
2013年9月30日 +70%
8億1794万
2013年12月31日 +52.43%
12億4678万
2014年3月31日 +30.88%
16億3177万
2014年6月30日 -70.15%
4億8716万
2014年9月30日 +103.32%
9億9048万
2014年12月31日 +64.34%
16億2776万
2015年3月31日 +15.1%
18億7363万
2015年6月30日 -75.1%
4億6656万
2015年9月30日 +80.46%
8億4194万
2015年12月31日 +42%
11億9555万
2016年3月31日 +64.85%
19億7090万
2016年6月30日 -74.02%
5億1198万
2016年9月30日 +120.36%
11億2820万
2016年12月31日 +38.1%
15億5800万
2017年3月31日 +26.29%
19億6752万
2017年6月30日 -76.52%
4億6200万
2017年9月30日 +56.32%
7億2221万
2017年12月31日 +56.03%
11億2685万
2018年3月31日 +27.66%
14億3854万
2018年6月30日 -78.38%
3億1099万
2018年9月30日 +86.53%
5億8010万
2018年12月31日 +38.07%
8億94万
2019年3月31日 +79.82%
14億4028万
2019年6月30日 -94.23%
8311万
2019年9月30日 +288.07%
3億2255万
2019年12月31日 +39.51%
4億4999万
2020年3月31日 +59.27%
7億1669万
2020年6月30日
-3億6159万
2020年9月30日 -29.88%
-4億6961万
2020年12月31日
-2億3750万
2021年3月31日
1億2206万
2021年6月30日 +44.34%
1億7619万
2021年9月30日 -85.93%
2478万
2021年12月31日
-5831万
2022年3月31日 -59.16%
-9281万
2022年6月30日 -69.72%
-1億5752万
2022年9月30日
-6972万
2022年12月31日
2億9582万
2023年3月31日 +178.32%
8億2334万
2023年6月30日 -69.59%
2億5037万
2023年9月30日 +160.34%
6億5184万
2023年12月31日 +72.47%
11億2424万
2024年3月31日 +24.33%
13億9772万
2024年6月30日 -71.27%
4億160万
2024年9月30日 +84.98%
7億4289万
2024年12月31日 +61.96%
12億317万
2025年3月31日 +42.54%
17億1497万
2025年6月30日 -57.48%
7億2928万
2025年9月30日 +71.92%
12億5376万
2025年12月31日 +51.31%
18億9706万

個別

2008年3月31日
14億8286万
2009年3月31日
-8677万
2010年3月31日 -164.5%
-2億2950万
2011年3月31日
16億1401万
2012年3月31日 +15.01%
18億5624万
2013年3月31日 -36.32%
11億8213万
2014年3月31日 -19.07%
9億5673万
2015年3月31日 -15.4%
8億944万
2016年3月31日 -37.35%
5億711万
2017年3月31日 -10.69%
4億5288万
2018年3月31日 +28.4%
5億8150万
2019年3月31日 +50.49%
8億7508万
2020年3月31日
-9328万
2021年3月31日 -521.5%
-5億7976万
2022年3月31日 -55.18%
-8億9967万
2023年3月31日
-1億5058万
2024年3月31日
6億7367万
2025年3月31日 +31.59%
8億8650万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益及びセグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.本邦以外の区分に属する主な国又は地域
2025/06/25 10:50
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.本邦以外の区分に属する主な国又は地域
アジア・・・インドネシア共和国、タイ王国2025/06/25 10:50
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 10:50
#4 役員報酬(連結)
当該2項目を指標とした理由は、報酬と業績の連動性を高め、中長期的な業績の向上への士気を高めるためであります。
当事業年度におきましては、業績評価面につきましては、当初計画に対し、実績は、売上高34,060百万円、営業利益1,714百万円、経常利益1,920百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,422百万円と大きく上回る結果となりました。これらの指標と、個人ごとの個人・部門業績の評価より、支給率を決定し、個人ごとの額を決定しております。なお、「②役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数」に記載の業績連動報酬の金額は当事業年度の引当によるものであり、前事業年度の業績連動報酬については固定報酬より控除しています。
譲渡制限付株式報酬については、役位ごとに定める基準額をベースとして、今後期待される役割等を勘案し決定しております。
2025/06/25 10:50
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、収益性を重視する観点から「売上高営業利益率」を経営指標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2025/06/25 10:50
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
地域別にみると、日本において、産業・建設機械部品販売は前年同期比で減少となりましたが、自動車部品販売は前年同期比で増加となりました。その結果当該セグメントの売上高は前年同期比で増加となりました。海外において、中国では国内市場の需要は弱い状態が続くものの、海外向け輸出品が堅調に推移したことにより前年同期比で増加となりました。一方、東南アジア地域のタイ・インドネシアでは、ローン審査の厳格化やタイ経済の停滞等の影響から商用車を含む自動車部品販売の不調が続き、前年同期比で減少となりました。
利益面におきましては、材料部品の高騰、賃金上昇による人件費の増加など厳しい事業環境は続いておりますが、売上増とあわせて、製造プロセスの効率化など継続的な原価低減活動により、営業利益は17億14百万円となり、前年同期比で3億17百万円(22.7%)の増益、経常利益は19億20百万円となり、前年同期比で3億71百万円(24.0%)の増益となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は14億22百万円となり、前年同期比で2億58百万円(△15.4%)の減益となりましたが、これは主に前年同期に受取補償金3億47百万円を特別利益、法人税等調整額3億44百万円を計上した影響です。
2025/06/25 10:50

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。